9.11(金) 20:00 SNS 観測
ドローンと実験性を濃く味わう地底の公演日
NADJA LIVE IN TOKYO Day2
大塚BAR地底での「NADJA LIVE IN TOKYO Day2」は、ドローン、ノイズ、エクスペリメンタルの色を濃くしたサウンドスケープ重視の夜として紹介されています。Aidan Bakerのソロ公演を軸に、Sayaka Botanic、Nobuyuki Terui、ZNTHIIAが並ぶことで、耽美さと重量感の両方を受け止める編成になっています。会場の地底という空間との相性まで言及されており、ただ出演者が豪華という以上に、場所込みで体験を設計した回だとわかります。静かに沈み込むような深度と、圧のある音像を味わいたい人に強く向いています。
コンセプトAidan Bakerのソロを軸に、ドローンとノイズ、耽美な実験性を地底の空間で立ち上げる公演。
- OPEN
- 19:30
- START
- 20:00
- 料金
- adv ¥2500+1D / door ¥3000+1D
時刻・料金は変更される場合があります。公式情報で再度ご確認ください。
こんな人におすすめ
- ドローンや実験音楽を空間ごと浴びたい人
- 重さと耽美さを両方求める人
たぶんこんな雰囲気
- 音響空間に沈み込む没入型
- 出演者と会場の相性まで含めて強い
出演者
- Aidan Baker (NADJA)
- Sayaka Botanic
- Nobuyuki Terui
- ZNTHIIA
- @gmail
このイベントについてのSNS言及
観測された投稿をすべて時系列でリストしています。どれが原典かはご自身でご判断ください。
- 会場引用大塚 BAR 地底@chiteiotsuka6/24 12:59
NADJA LIVE IN TOKYO | Day2紹介 9/11(金)大塚BAR地底は、ドローンやノイズ、エクスペリメンタル色の強いメンバーで独自のサウンドスケープを存分に味わえる企画になっています。 NADJAとは別軸でアンビエントやスロウコア、エクスペリメンタルミュージックシーンでその名を轟かせてきたAidan Baker 本企画唯一のソロ公演です。 地底の雰囲気と氏の放つ美しく壮大なサウンドスケープの相性の良さは、前回来日時の地底でのパフォーマンスでも証明済み。NADJAのファンも必見です。 共演にはgroup Aでの活動でも知られ、ベルリンではAidan Bakerとの共演経験もあるSayaka Botanicが登場。ヴァイオリンとエレクトロニクスを融合した耽美で破滅的なパフォーマンスは、観るものを釘付けにします。 Nobuyuki Teruiは、EarthやSunn O)))といったヘヴィドローンのパイオニアにインスパイアされ、国内アンダーグラウンドシーンでカルト的な支持を得るJDOW, GlariZ, AALTOといったバンドで活動してきたベーシスト。エレクトロニクスを導
X で見る ↗原投稿 · @chiteiotsuka(大塚 BAR 地底)NADJA - LIVE IN TOKYO 2026 - 2000年代初頭よりambientdoom, doomgaze, dreamsludge等と形容される独自の音楽を生み出し続ける、Aidan Baker & Leah Buckareffによる"NADJA"(ナジャ) が来日。9/10-12の東京公演3日間を企画しました。ご予約受付中です。 各日それぞれにNADJAの多面性を活かしたベニュー、共演者、セットリストでお届けします(続
X で見る ↗
会場 大塚 BAR 地底
- エリア
- 大塚
Japan, 〒170-0004 Tokyo, Toshima City, Kitaōtsuka, 1-chōme−14−6 東京大塚ビル B1