AKIBA-POP CLUB
“いまの秋葉原らしさ”を詰め込むMOGRAのポップパーティー — 仕事や学校帰りに立ち寄れる時間帯で、アキバ的なポップ感と現場の高揚を一気に共有する。
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秋葉原で今後開催されるDJイベント13件。anison・pop・electronic・vtuberを中心に、MOGRA・IV AKIHABARAほかの小箱クラブで開催。
“いまの秋葉原らしさ”を詰め込むMOGRAのポップパーティー — 仕事や学校帰りに立ち寄れる時間帯で、アキバ的なポップ感と現場の高揚を一気に共有する。
ブートレグ神社の周年を祝う深夜祭 — 単なる記念回ではなく、参加者ごとの思い入れや奉納文化まで含めて場を成立させる周年祭。
アニソンリミックスに軸足を置く新イベント — アニソンの原曲的魅力を保ちながら、クラブ仕様の再構築で新しいフロア文脈をつくること。
約1年ぶりに戻るシリーズの再始動回 — ラインナップ詳細以上に、シリーズ再開そのものを共有して楽しむことに重心を置いた開催。
同人クラブミュージック体験を掲げる秋葉原の一日 — DJ、VJ、LIVE PAINTを含む編成で、同人クラブカルチャーの熱量をフロア全体に展開する。
祝日昼に開くアイマスパーティー — DJとVJ、UO特典を交えながら、アイマス文脈の高揚感をクラブ空間へ持ち込む。
zone23とAniXXIVによる学生コラボ回 — 学生イベントとしては珍しいMOGRA開催で、二つのコミュニティの熱量を正面からぶつける昼回。
思い出のアニソン原曲でフロアごとタイムスリップ — 懐かしさを共有体験に変える、原曲アニソン特化のMOGRA昼回。
MOGRAとUNTITLED MUSICのコラボとして告知されたシリーズ回 — 詳細未発表の段階から企画性を匂わせる、追加情報待ちのコラボイベント。
ビールとフードを主役にした秋葉原の祝祭企画 — クラブ的な場を使いながら、音楽以上に乾杯と交流を楽しむオクトーバーフェスト回。
MOGRAで開く作品愛濃度高めの第4回 — 作品を共有する熱量を軸にしつつ、ゲストと公募で輪を広げていく昼夕方イベント。