TSU→ & Souta Raw
Bridge新宿で21時から始まる2DJの火曜ナイト — 少人数編成だからこそ見えるDJ同士の受け渡しで、夜の流れを作る営業。
今週末
今週〜今週末に東京で開催されるDJイベント84件。渋谷・下北沢・秋葉原・新宿などのエリアで、electronic・techno・anisonを中心に開催。
Bridge新宿で21時から始まる2DJの火曜ナイト — 少人数編成だからこそ見えるDJ同士の受け渡しで、夜の流れを作る営業。
Bridge渋谷でPRIMAL DUB、ZUKIE、Yacheemiが集う平日ナイト — 渋谷の小箱で、個性の立ったDJ陣を近い距離で味わうロングランのクラブナイト。
R&BとSoulとBassが交差する火曜のBridge — 温度のあるグルーヴと低音の押し出しを、3者の個性で立体化する平日セッション。
ZEN-LA-ROCKらが並ぶWREPの平日パーティー — 多彩なDJがテンポよくつなぐ、入りやすさと現場感を兼ねたWREPのナイト。
東間屋の6月末平日DJナイト — イベント名は不明ながら、少数精鋭のDJで夜の流れを作る東間屋らしい構成。
クラシカルメイド×サイバーの純喫茶イベント — 喫茶室の温度感に未来的な装飾を重ね、選曲で世界観を立ち上げるコンセプトナイト。
エロゲソングを気楽に楽しむ平日夜の集まり — 厳密さよりも遊び心を優先し、各DJの解釈でエロゲソングを楽しむ小規模パーティーです。
シューゲイザーだけに絞って浸るIN THE AIRの夜 — ジャンルを狭く定め、その質感と余韻にゆっくり浸るためのリスニング寄りイベント。
国産ポップ感覚を踊れる形に変える平日音楽祭 — 日本語ポップスや国産音源の高揚感を、今のフロアに合うピュアなダンスミュージックとして鳴らす回。
毎週火曜の参加型オープンマイク — 出演と観覧の境目がゆるやかで、その場の表現がそのまま夜の温度になる企画。24時以降のバータイムまで含めて、交流の流れが途切れにくい。
19時開始の渋谷平日DJセッション — 平日でも早い時間から音に切り替えられる、立ち寄りやすさ重視のナイトイベント。
身体性と膨張するエネルギーを押し出すENTER深夜の共同企画 — ANEURHYTHMとDOGRUNが、鋭くウィットのある出演陣で感覚を押し広げる深夜の探検を仕掛ける。
Bridge新宿でMOTOKI、Yo4mo、osugiが出演する深夜帯セッション — 少人数編成ならではの濃度で、夜更けに向かってじわじわ温度を上げていくクラブナイト。
HIROSHI KAWANABEとSHOWHEYが担うBridge渋谷のロングナイト — 少数精鋭のDJで一晩の流れを丁寧につくる、渋谷らしい密度のある平日ナイト。
多彩なDJでつなぐWREPの水曜レギュラー — 平日夜にふらっと入れて、DJごとの掘りや流れの違いを気持ちよく味わえる定例パーティー。
5組がつなぐ東間屋の平日深夜セッション — それぞれの選曲感覚がバー空間で響き合う、流れ重視の東間屋ナイト。
少人数で空気を作るENTERの平日夜 — 情報を絞った告知のまま、少人数の出演で空間全体の流れをじっくり作る。
MOGRAの毎月第一水曜ゲーム音楽会 — ゲーム音楽をクラブフロアの主役として鳴らす定例イベント。ゲスト回らしい華やかさと、定番企画の安定感が同居している。
JBC第一水曜のHIPHOPイベントが迎える6周年 — レコードバーの日常に根ざしたHIPHOP/R&Bパーティの節目を、信頼できるDJ陣で祝う夜。
ゲスト2名とレギュラー陣で走る亀戸の平日会 — ユーロビートやHI-NRGの勢いを感じさせる、短時間集中型のダンスイベント。
頭バーZUBARのジャズDJナイト — 少額チャージで入れる、バー密着型のジャズ会。派手さよりも、選曲の手触りと滞在のしやすさが魅力になっている。
Mediterraneoで毎週水曜22時から続く定例シリーズ — 毎週のリズムで育っている現場に、その日の熱と常連の空気ごと入っていくタイプのナイト。
ブリストル発の越境UKクラブサウンドを浴びる一夜 — ドラムンベースからUKG、グライム、テクノまでを自在に横断するSam Bingaの強度を、深夜のCIRCUSで体感する回。
DJ EMMAの木曜HOUSE-TEXをアロハ仕様で楽しむ渋谷ナイト — ハウスの芯はそのままに、アロハの軽さで入口を広げた、長時間型の渋谷クラブナイト。
DJ MAGARAらが支えるWREP木曜レギュラー — 平日終わりに無理なく流れ込み、そのままフロアの強さを受け取れる木曜の定例クラブナイト。
東京とソウルをハウス/ディスコでつなぐENTERの交流回 — Gioを軸に、東京とソウルそれぞれのバックグラウンドが交差しながら一晩のストーリーを組み上げる。
1Fと2Fを使ったbonoboの回遊型ナイト — 階ごとに違う熱を持たせ、行き来しながら自分に合う空気を見つけるタイプのクラブイベント。
Holandês東京公演を軸にしたアンダーグラウンド回 — ブラジル由来の強い個性を持つゲストを迎え、テクノ、ダブ、ブレイクビーツへと横断する音像を体感するイベント。国内勢も含めて、先鋭性の高い一夜になっている。
DJ OSSHYが導くR&B / Modern Discoの新宿ナイト — 平日夜に無理なく入れて、上質なR&Bとモダンディスコの流れをスマートに味わえるダンスイベント。
5組で流れを作るFORESTLIMITの平日企画 — ジャンルを限定しすぎず、ラインナップの並びそのものから夜の輪郭を立ち上げる。
LIVEとDJが並ぶLIVE HAUSの平日公演 — 複数のライブアクトとDJを同じ文脈で並べ、現場の流れの中で表現の差を楽しませる企画です。
夕暮れの色合いから発想されたチルアウト特化ナイト — 日が落ちる時間の空気感をそのまま音に置き換えるような、ゆるやかな滞在型イベント。
7eを軸にしたBridge新宿の金曜セッション — 週末の立ち上がりに合わせて、新宿の現場感へまっすぐ入っていけるエントリーしやすい一夜。
DJ NORIらが担うBridgeのロングナイト — 実力派DJの選曲で朝まで流れを作る、バーラウンジ型の渋谷DJナイト。
MUSE新作リリースを祝うDJナイト — 新作『THE WOW! SIGNAL』を軸に、MUSEの楽曲だけで盛り上がるファン密度の高い企画です。
DJ YAZらが支える月初金曜のWREP — 月の立ち上がりを軽快に引っぱる、入りやすさとフロアの推進力を両立した渋谷の金曜パーティー。
個性の強い5者が一晩の流れを作る東間屋ナイト — 出演者それぞれの色を活かしつつ、全体でひとつの空気を作り上げる小箱イベント。
2つのパーティーがテックハウス軸でぶつかるENTER金曜深夜 — UNCONSCIOUSとondalocaが、それぞれの持ち味を持ち寄ってグルーヴ重視のフロアを構築する。
FORESTLIMITで開かれるStern Recordsの東京回 — 実験系レーベルStern Recordsの現在地を、海外勢と国内勢の共演で立ち上げるショーケース。ライブ主体で、レーベルの質感を現場で体感できる。
リクエスト歓迎で楽しむRECORD BAR JBCの歌謡夜 — 昭和歌謡を聴くだけでなく、その場で反応しながら共有していく参加型のミュージックバーイベント。
浅草STELLAで続く近距離DJシリーズ — 前回の盛り上がりを受けて次回開催が告知された、距離感の近いシリーズイベントです。
ファーストドリンク制で始まる週末DJナイト — バーの気軽さとDJタイムの流れを両立した、渋谷の週末序盤戦。
音楽ゲームオンリーで走る平日DJイベント — 音ゲー曲だけに絞って、仕事終わりでも入りやすい時間帯で濃く楽しむ。
女性DJのみで組まれたDOCTOR HEADの夜 — 女性DJのみの編成で、気軽さと明確なテーマを両立したバーイベント。無料入場で入りやすく、短時間でもしっかり場ができる。
ナナシス楽曲も流れるファン向けバーイベント — クラブ慣れしていない人も入りやすい形で、作品ファンが集まれる音楽バー企画。
500円で深夜0時まで楽しめる小箱DJナイト — 手頃なチャージと近い距離感の中で、複数DJの個性をじっくり味わうローカルな一夜。
ツアー熱とローカルの反応がぶつかるLIVE HAUS公演 — Tomato Ketchup Boysのリリースツアーを軸に、対バンとDJで夜の流れを立体的に作る公演。
800円で入れる気軽な亀戸の3DJナイト — 力を入れすぎないタイトル感のまま、3人のDJでゆるくも個性の出る夜を作る小箱イベント。
2フロアで祝うネットミュージック系周年祭 — Future BassからVTuber、アニソンまで、ネット起点の好きな音楽をまとめて祝う周年イベント。
原曲アニソンで走り切る立川のオールナイト — 原曲アニソンを軸に、DJとVJとゲストで朝までフロアをつなぐ定番感のある深夜イベントです。
ISSUGIらを迎える深夜のヒップホップ・セッション — 実力派ライブ陣を軸に、クラブの密度とローカルなつながりを感じさせるヒップホップ・ナイト。
王道アニソンで踊るMOGRA深夜回 — 誰もが反応できるアニソンでフロアの一体感を最大化する、わかりやすく強い夜。
CIRCUS TOKYOで迎える日本デビューライブ — エネルギッシュなハードハウスを武器にした海外デュオを、東京で初めて迎える特別公演。
r1kuを軸にしたBridge新宿の土曜深夜セッション — 週末の勢いに乗りながら、現場でラインナップの広がりを体感していくエントリーしやすい土曜イベント。
Toshiyuki GotoとRiriko NishikawaによるBridge渋谷の土曜夜 — 少数のDJで一晩の流れを丁寧につなぎ、長時間営業の中でじわじわ魅力が増していくタイプの土曜ナイト。
DJ YANATAKEらが担う月初土曜のWREP — 月の最初の土曜をしっかり引っぱる、若い層にも開かれた推進力重視のクラブナイト。
NAKASHITA復活を祝うENTERの熱い一夜 — 復活するNAKASHITAを中心に、多様な人が集まる熱量の高いフロアを再び立ち上げる。
食事と音を一緒に味わうローカルナイト — DJとライブに加え、会場の食の魅力も含めて体験する滞在型イベント。
東洋のテクノ・ゴッドを据えたVENTの直球テクノ回 — 受賞歴と長いキャリアを持つKEN ISHIIの存在感を、クラブの音響で真正面から味わう一夜。
BUMP OF CHICKENオンリーの昼DJパーティー — 特定アーティストの楽曲だけでフロアを作り、ファン同士の共有体験を最大化するオンリーイベント。
音楽ゲーム中心のDJイベント特別回 — 音楽ゲーム周辺の選曲とコミュニティ熱を、特別回らしい公募採用DJの話題性とともに楽しむイベント。
立川Gluck Zweiの90年代総合パーティ — アニソン、ポップ、ロック、ダンスミュージックまで含めて90年代を広く扱う昼会。若手とベテランの混ざり方も含めて、年代そのものを遊ぶ企画になっている。
多ジャンルを昼帯でつなぐMOGRAのパーティー — オールジャンルの振れ幅を楽しませる、昼開催のパーティーイベント。
夏の始まりを掲げる渋谷昼帯パーティー — フロアの一体感と熱量を前面に押し出す、昼スタートの集中的なクラブイベント。
3組だけで構成するAnother Dimensionのレコメンド回 — 人数を絞ることで、各出演者の個性と当日の流れをはっきり見せる構成です。
5周年企画として開かれる深夜祝賀回 — 過去ゲストを軸に、乾杯とコールで身内の熱量を高める周年派生イベント。
夕方から開かれる下北沢altotoの周年パーティー — 深夜ではなく夕方開催にすることで、祝いの空気と気軽さを両立させた周年イベントです。
6人のDJで始まる新シリーズ初回 — 手頃な料金で新しい顔合わせを楽しめる、ローカル色の濃い立ち上げ回。
ライブとDJが連なるFORESTLIMITの深夜会 — ライブセットとDJを切れ目なくつなぎ、深夜の熱量を段階的に上げていく構成。
UK HardcoreとHappy Hardcoreで押し切る深夜レイヴ — ハードコアを軸に、DJとMCの連携でフロアのテンションを途切れさせないレイヴ・パーティー。
altotoでの1年を祝うお昼の記念イベント — 主催者の節目をきっかけに、好きなDJと音楽と酒を共有する近い距離感のパーティーです。
和製AORとシティポップだけで組む夕方スタートのDJパーティ — 限定されたポップスの美学を、複数DJの選曲で立体的に味わうメロウな一夜。
バンドとDJが交差する頭バーの小箱回 — ライブとDJを切り替えながら進む、ローカル感の強い混成イベント。
大規模ラインナップを昼から追うショーケース型イベント — 多数の出演者を連続で体験していく、回遊性の高いショーケース型の開催。
多彩なラップ/ポップ系アクトが集う昼開演の大型企画 — ジャンルとファン層をまたぐ出演者群を一堂に集め、昼から大きな高揚を作るクロスシーン型イベント。
オタクミュージックを総ざらいするMOGRAの昼回 — アニソン、ボカロ、VTuberなどを横断し、幅広いオタクミュージックで熱量を共有するイベント。
廻転楕円体『災歌』リリースを祝う濃密な一夜 — 厳選された出演者で組まれたアルバムリリースパーティーで、祝祭感と硬質なフロア感を同時に打ち出します。
複数の個性派バンドを束ねたLIVE HAUS公演 — 異なるバンド感を一本の流れで聴かせ、現場での発見そのものを楽しませるライブ企画。
20周年へ向かう月夢コミュニティ総出のプレリュード — DayからNightへバトンをつなぎながら、月あかり夢てらすを形作ってきた団体群の結束を祝祭として可視化する。