Invaders0724
詳細前でも先に日程を押さえたいMOGRA深夜回 — まず開催日と会場を打ち出し、後続情報への期待を高めるシリーズ型イベント。
夜ごとの観測ログ
RA でも iFlyer でも拾われない、
シーンの内側に潜るDJイベントを毎晩観測している。
詳細前でも先に日程を押さえたいMOGRA深夜回 — まず開催日と会場を打ち出し、後続情報への期待を高めるシリーズ型イベント。
初来日ツアーの名古屋ナイト公演 — 次世代US Dubstepの勢いを、深夜ロングセットのクラブ文脈で受け止める名古屋公演。
ミクノポップとVRDJが交差する記念コラボ — ミクノポップ特化の現場とVRDJシーンをひとつのフロアでつなぎ、リアルとバーチャル双方の熱量を交換する昼イベント。
夕方から開かれる下北沢altotoの周年パーティー — 深夜ではなく夕方開催にすることで、祝いの空気と気軽さを両立させた周年イベントです。
DJと飯と萌を掲げる周年の昼宴 — 周年企画を2回構成で広げながら、DJと食事とオタク的高揚をまとめて楽しませる交流型イベント。
詳細未解禁のまま熱量だけ先行する深夜祝祭 — 情報を小出しにしながら、仲間内の期待感そのものをイベントの推進力にしている予告型パーティー。
SCaLLを迎える深夜のハイテンション回 — Starring DJを軸に、深夜帯のテンションを一気に振り切るハード寄りのクラブイベント。
アニメ×ノンタイ×フードで遊ぶ夏の陣 — アニソンを軸にノンタイ楽曲とフード要素を交え、長時間の滞在でも飽きずに楽しめる交流型イベント。
2フロアで祝うネットミュージック系周年祭 — Future BassからVTuber、アニソンまで、ネット起点の好きな音楽をまとめて祝う周年イベント。
7年ぶり来日を軸にしたO-EAST×AZUMAYAの二面展開 — デトロイト由来のエレクトロと東京ローカルの強い布陣を、メインフロアとバーラウンジの両軸で体感する深夜回。
夏祭り気分で懐メロを楽しむデカバー超の定例会 — 懐かしい曲とフリーフードを軸に、平日夜を交流のある高揚感へ変えるオールジャンル回。
複数会場を巡る夏の大型ナイトイベント — リストバンドで会場を横断しながら、それぞれのフロアの個性を一晩で味わう回遊型パーティー。
FAMILYで続くハイライト直後の次回編 — 前回出演者の熱量を引き継ぎながら、ライブ感とクラブ感の交差を楽しむ続編的パーティー。
3組だけで構成するAnother Dimensionのレコメンド回 — 人数を絞ることで、各出演者の個性と当日の流れをはっきり見せる構成です。
CIRCUS TOKYOで迎える日本デビューライブ — エネルギッシュなハードハウスを武器にした海外デュオを、東京で初めて迎える特別公演。
UK ROCKからUS INDIEまでを横断する洋楽ギターDJイベント — UKロック、ブリットポップ、USインディー、ギターポップ/ロックを軸にした、メロディとバンド感を前に出すDJパーティー。
東京とソウルをハウス/ディスコでつなぐENTERの交流回 — Gioを軸に、東京とソウルそれぞれのバックグラウンドが交差しながら一晩のストーリーを組み上げる。
KIKI来日を軸にした越境エレクトロポップ公演 — バンコク発のKIKIと東京側の個性を接続し、都市的で開いた夏のポップ感覚を一晩に凝縮する。
MUSE新作リリースを祝うDJナイト — 新作『THE WOW! SIGNAL』を軸に、MUSEの楽曲だけで盛り上がるファン密度の高い企画です。
即興を作品にも祈りにも開く夜 — 演奏の偶発性をそのまま表現の核に置き、ライブとDJで濃密な流れを作る。
音楽ゲームオンリーで走る平日DJイベント — 音ゲー曲だけに絞って、仕事終わりでも入りやすい時間帯で濃く楽しむ。
FORESTLIMITで開かれるバースデー深夜会 — SplitScreenを軸にした出演者が集まり、朝まで祝祭感とクラブの熱をつなぐ一夜。
ロボット作品オールジャンルDJイベント — ロボット作品全般を扱いながら、今回はスーパーロボットを主題に据えたテーマイベント。企画意図が明快で、作品愛を共有しやすい。
Holandês東京公演を軸にしたアンダーグラウンド回 — ブラジル由来の強い個性を持つゲストを迎え、テクノ、ダブ、ブレイクビーツへと横断する音像を体感するイベント。国内勢も含めて、先鋭性の高い一夜になっている。
ツアー熱とローカルの反応がぶつかるLIVE HAUS公演 — Tomato Ketchup Boysのリリースツアーを軸に、対バンとDJで夜の流れを立体的に作る公演。
短尺セットを連ねる平日夜の高密度クラブセッション — DJとVJが噛み合う、テンポの速い4時間の集中型パーティー。
浅草地下街の不定期水曜シリーズ — 15時台から22時までじっくり滞在できる、場所性込みで味わうロングフォーマット回。
リクエスト歓迎で楽しむRECORD BAR JBCの歌謡夜 — 昭和歌謡を聴くだけでなく、その場で反応しながら共有していく参加型のミュージックバーイベント。
国産ポップ感覚を踊れる形に変える平日音楽祭 — 日本語ポップスや国産音源の高揚感を、今のフロアに合うピュアなダンスミュージックとして鳴らす回。
毎週火曜の参加型オープンマイク — 出演と観覧の境目がゆるやかで、その場の表現がそのまま夜の温度になる企画。24時以降のバータイムまで含めて、交流の流れが途切れにくい。
19時開始の渋谷平日DJセッション — 平日でも早い時間から音に切り替えられる、立ち寄りやすさ重視のナイトイベント。
身体性と膨張するエネルギーを押し出すENTER深夜の共同企画 — ANEURHYTHMとDOGRUNが、鋭くウィットのある出演陣で感覚を押し広げる深夜の探検を仕掛ける。
Bridge新宿で21時から始まる2DJの火曜ナイト — 少人数編成だからこそ見えるDJ同士の受け渡しで、夜の流れを作る営業。
Bridge渋谷でPRIMAL DUB、ZUKIE、Yacheemiが集う平日ナイト — 渋谷の小箱で、個性の立ったDJ陣を近い距離で味わうロングランのクラブナイト。
R&BとSoulとBassが交差する火曜のBridge — 温度のあるグルーヴと低音の押し出しを、3者の個性で立体化する平日セッション。
ZEN-LA-ROCKらが並ぶWREPの平日パーティー — 多彩なDJがテンポよくつなぐ、入りやすさと現場感を兼ねたWREPのナイト。
東間屋の6月末平日DJナイト — イベント名は不明ながら、少数精鋭のDJで夜の流れを作る東間屋らしい構成。
クラシカルメイド×サイバーの純喫茶イベント — 喫茶室の温度感に未来的な装飾を重ね、選曲で世界観を立ち上げるコンセプトナイト。
エロゲソングを気楽に楽しむ平日夜の集まり — 厳密さよりも遊び心を優先し、各DJの解釈でエロゲソングを楽しむ小規模パーティーです。
シューゲイザーだけに絞って浸るIN THE AIRの夜 — ジャンルを狭く定め、その質感と余韻にゆっくり浸るためのリスニング寄りイベント。
頭バーZUBARのジャズDJナイト — 少額チャージで入れる、バー密着型のジャズ会。派手さよりも、選曲の手触りと滞在のしやすさが魅力になっている。
Mediterraneoで毎週水曜22時から続く定例シリーズ — 毎週のリズムで育っている現場に、その日の熱と常連の空気ごと入っていくタイプのナイト。
Bridge新宿でMOTOKI、Yo4mo、osugiが出演する深夜帯セッション — 少人数編成ならではの濃度で、夜更けに向かってじわじわ温度を上げていくクラブナイト。
HIROSHI KAWANABEとSHOWHEYが担うBridge渋谷のロングナイト — 少数精鋭のDJで一晩の流れを丁寧につくる、渋谷らしい密度のある平日ナイト。
多彩なDJでつなぐWREPの水曜レギュラー — 平日夜にふらっと入れて、DJごとの掘りや流れの違いを気持ちよく味わえる定例パーティー。
5組がつなぐ東間屋の平日深夜セッション — それぞれの選曲感覚がバー空間で響き合う、流れ重視の東間屋ナイト。
少人数で空気を作るENTERの平日夜 — 情報を絞った告知のまま、少人数の出演で空間全体の流れをじっくり作る。
MOGRAの毎月第一水曜ゲーム音楽会 — ゲーム音楽をクラブフロアの主役として鳴らす定例イベント。ゲスト回らしい華やかさと、定番企画の安定感が同居している。
JBC第一水曜のHIPHOPイベントが迎える6周年 — レコードバーの日常に根ざしたHIPHOP/R&Bパーティの節目を、信頼できるDJ陣で祝う夜。
ゲスト2名とレギュラー陣で走る亀戸の平日会 — ユーロビートやHI-NRGの勢いを感じさせる、短時間集中型のダンスイベント。
Holandês東京公演を軸にしたアンダーグラウンド回 — ブラジル由来の強い個性を持つゲストを迎え、テクノ、ダブ、ブレイクビーツへと横断する音像を体感するイベント。国内勢も含めて、先鋭性の高い一夜になっている。
DJ OSSHYが導くR&B / Modern Discoの新宿ナイト — 平日夜に無理なく入れて、上質なR&Bとモダンディスコの流れをスマートに味わえるダンスイベント。
5組で流れを作るFORESTLIMITの平日企画 — ジャンルを限定しすぎず、ラインナップの並びそのものから夜の輪郭を立ち上げる。
LIVEとDJが並ぶLIVE HAUSの平日公演 — 複数のライブアクトとDJを同じ文脈で並べ、現場の流れの中で表現の差を楽しませる企画です。
夕暮れの色合いから発想されたチルアウト特化ナイト — 日が落ちる時間の空気感をそのまま音に置き換えるような、ゆるやかな滞在型イベント。
ブリストル発の越境UKクラブサウンドを浴びる一夜 — ドラムンベースからUKG、グライム、テクノまでを自在に横断するSam Bingaの強度を、深夜のCIRCUSで体感する回。
DJ EMMAの木曜HOUSE-TEXをアロハ仕様で楽しむ渋谷ナイト — ハウスの芯はそのままに、アロハの軽さで入口を広げた、長時間型の渋谷クラブナイト。
DJ MAGARAらが支えるWREP木曜レギュラー — 平日終わりに無理なく流れ込み、そのままフロアの強さを受け取れる木曜の定例クラブナイト。
東京とソウルをハウス/ディスコでつなぐENTERの交流回 — Gioを軸に、東京とソウルそれぞれのバックグラウンドが交差しながら一晩のストーリーを組み上げる。
1Fと2Fを使ったbonoboの回遊型ナイト — 階ごとに違う熱を持たせ、行き来しながら自分に合う空気を見つけるタイプのクラブイベント。
音楽ゲームオンリーで走る平日DJイベント — 音ゲー曲だけに絞って、仕事終わりでも入りやすい時間帯で濃く楽しむ。
女性DJのみで組まれたDOCTOR HEADの夜 — 女性DJのみの編成で、気軽さと明確なテーマを両立したバーイベント。無料入場で入りやすく、短時間でもしっかり場ができる。
ナナシス楽曲も流れるファン向けバーイベント — クラブ慣れしていない人も入りやすい形で、作品ファンが集まれる音楽バー企画。
500円で深夜0時まで楽しめる小箱DJナイト — 手頃なチャージと近い距離感の中で、複数DJの個性をじっくり味わうローカルな一夜。
ツアー熱とローカルの反応がぶつかるLIVE HAUS公演 — Tomato Ketchup Boysのリリースツアーを軸に、対バンとDJで夜の流れを立体的に作る公演。
800円で入れる気軽な亀戸の3DJナイト — 力を入れすぎないタイトル感のまま、3人のDJでゆるくも個性の出る夜を作る小箱イベント。
2フロアで祝うネットミュージック系周年祭 — Future BassからVTuber、アニソンまで、ネット起点の好きな音楽をまとめて祝う周年イベント。
原曲アニソンで走り切る立川のオールナイト — 原曲アニソンを軸に、DJとVJとゲストで朝までフロアをつなぐ定番感のある深夜イベントです。
ISSUGIらを迎える深夜のヒップホップ・セッション — 実力派ライブ陣を軸に、クラブの密度とローカルなつながりを感じさせるヒップホップ・ナイト。
王道アニソンで踊るMOGRA深夜回 — 誰もが反応できるアニソンでフロアの一体感を最大化する、わかりやすく強い夜。
7eを軸にしたBridge新宿の金曜セッション — 週末の立ち上がりに合わせて、新宿の現場感へまっすぐ入っていけるエントリーしやすい一夜。
DJ NORIらが担うBridgeのロングナイト — 実力派DJの選曲で朝まで流れを作る、バーラウンジ型の渋谷DJナイト。
MUSE新作リリースを祝うDJナイト — 新作『THE WOW! SIGNAL』を軸に、MUSEの楽曲だけで盛り上がるファン密度の高い企画です。
DJ YAZらが支える月初金曜のWREP — 月の立ち上がりを軽快に引っぱる、入りやすさとフロアの推進力を両立した渋谷の金曜パーティー。
個性の強い5者が一晩の流れを作る東間屋ナイト — 出演者それぞれの色を活かしつつ、全体でひとつの空気を作り上げる小箱イベント。
2つのパーティーがテックハウス軸でぶつかるENTER金曜深夜 — UNCONSCIOUSとondalocaが、それぞれの持ち味を持ち寄ってグルーヴ重視のフロアを構築する。
FORESTLIMITで開かれるStern Recordsの東京回 — 実験系レーベルStern Recordsの現在地を、海外勢と国内勢の共演で立ち上げるショーケース。ライブ主体で、レーベルの質感を現場で体感できる。
リクエスト歓迎で楽しむRECORD BAR JBCの歌謡夜 — 昭和歌謡を聴くだけでなく、その場で反応しながら共有していく参加型のミュージックバーイベント。
浅草STELLAで続く近距離DJシリーズ — 前回の盛り上がりを受けて次回開催が告知された、距離感の近いシリーズイベントです。
ファーストドリンク制で始まる週末DJナイト — バーの気軽さとDJタイムの流れを両立した、渋谷の週末序盤戦。
BUMP OF CHICKENオンリーの昼DJパーティー — 特定アーティストの楽曲だけでフロアを作り、ファン同士の共有体験を最大化するオンリーイベント。
音楽ゲーム中心のDJイベント特別回 — 音楽ゲーム周辺の選曲とコミュニティ熱を、特別回らしい公募採用DJの話題性とともに楽しむイベント。
立川Gluck Zweiの90年代総合パーティ — アニソン、ポップ、ロック、ダンスミュージックまで含めて90年代を広く扱う昼会。若手とベテランの混ざり方も含めて、年代そのものを遊ぶ企画になっている。
多ジャンルを昼帯でつなぐMOGRAのパーティー — オールジャンルの振れ幅を楽しませる、昼開催のパーティーイベント。
夏の始まりを掲げる渋谷昼帯パーティー — フロアの一体感と熱量を前面に押し出す、昼スタートの集中的なクラブイベント。
3組だけで構成するAnother Dimensionのレコメンド回 — 人数を絞ることで、各出演者の個性と当日の流れをはっきり見せる構成です。
5周年企画として開かれる深夜祝賀回 — 過去ゲストを軸に、乾杯とコールで身内の熱量を高める周年派生イベント。
夕方から開かれる下北沢altotoの周年パーティー — 深夜ではなく夕方開催にすることで、祝いの空気と気軽さを両立させた周年イベントです。
6人のDJで始まる新シリーズ初回 — 手頃な料金で新しい顔合わせを楽しめる、ローカル色の濃い立ち上げ回。
ライブとDJが連なるFORESTLIMITの深夜会 — ライブセットとDJを切れ目なくつなぎ、深夜の熱量を段階的に上げていく構成。
UK HardcoreとHappy Hardcoreで押し切る深夜レイヴ — ハードコアを軸に、DJとMCの連携でフロアのテンションを途切れさせないレイヴ・パーティー。
CIRCUS TOKYOで迎える日本デビューライブ — エネルギッシュなハードハウスを武器にした海外デュオを、東京で初めて迎える特別公演。
r1kuを軸にしたBridge新宿の土曜深夜セッション — 週末の勢いに乗りながら、現場でラインナップの広がりを体感していくエントリーしやすい土曜イベント。
Toshiyuki GotoとRiriko NishikawaによるBridge渋谷の土曜夜 — 少数のDJで一晩の流れを丁寧につなぎ、長時間営業の中でじわじわ魅力が増していくタイプの土曜ナイト。
DJ YANATAKEらが担う月初土曜のWREP — 月の最初の土曜をしっかり引っぱる、若い層にも開かれた推進力重視のクラブナイト。
NAKASHITA復活を祝うENTERの熱い一夜 — 復活するNAKASHITAを中心に、多様な人が集まる熱量の高いフロアを再び立ち上げる。
食事と音を一緒に味わうローカルナイト — DJとライブに加え、会場の食の魅力も含めて体験する滞在型イベント。
東洋のテクノ・ゴッドを据えたVENTの直球テクノ回 — 受賞歴と長いキャリアを持つKEN ISHIIの存在感を、クラブの音響で真正面から味わう一夜。
バンドとDJが交差する頭バーの小箱回 — ライブとDJを切り替えながら進む、ローカル感の強い混成イベント。
大規模ラインナップを昼から追うショーケース型イベント — 多数の出演者を連続で体験していく、回遊性の高いショーケース型の開催。
多彩なラップ/ポップ系アクトが集う昼開演の大型企画 — ジャンルとファン層をまたぐ出演者群を一堂に集め、昼から大きな高揚を作るクロスシーン型イベント。
オタクミュージックを総ざらいするMOGRAの昼回 — アニソン、ボカロ、VTuberなどを横断し、幅広いオタクミュージックで熱量を共有するイベント。
廻転楕円体『災歌』リリースを祝う濃密な一夜 — 厳選された出演者で組まれたアルバムリリースパーティーで、祝祭感と硬質なフロア感を同時に打ち出します。
複数の個性派バンドを束ねたLIVE HAUS公演 — 異なるバンド感を一本の流れで聴かせ、現場での発見そのものを楽しませるライブ企画。
20周年へ向かう月夢コミュニティ総出のプレリュード — DayからNightへバトンをつなぎながら、月あかり夢てらすを形作ってきた団体群の結束を祝祭として可視化する。
altotoでの1年を祝うお昼の記念イベント — 主催者の節目をきっかけに、好きなDJと音楽と酒を共有する近い距離感のパーティーです。
和製AORとシティポップだけで組む夕方スタートのDJパーティ — 限定されたポップスの美学を、複数DJの選曲で立体的に味わうメロウな一夜。
東間屋の7月頭平日DJナイト — 少人数ラインナップで一人ずつの選曲の輪郭を出していく、コンパクトな平日セッション。
KodaiとAmonによる第3回 — 継続開催の積み重ねで輪郭を強めていく、少人数主導のシリーズイベント。
LIVE HAUS初出演者向けイベントの参加募集 — LIVE HAUSにまだ出たことのない出演者を中心に、新しい顔ぶれでイベントを組むための公募企画。
Bar LOTUSでサイケデリック/プログレッシブをじっくり味わう平日夜 — Soogleをホストに、近い距離感のDJバー空間でサイケデリックな流れをゆっくり深めていく。
時間枠制で参加募集するIN THE AIRのオープンデッキ企画 — 複数のDJ枠を先着順で募集し、機材を共有しながら現場経験を回していく参加型イベント。
浅草地下街の不定期水曜シリーズ — 15時台から22時までじっくり滞在できる、場所性込みで味わうロングフォーマット回。
ロボット作品オールジャンルDJイベント — ロボット作品全般を扱いながら、今回はスーパーロボットを主題に据えたテーマイベント。企画意図が明快で、作品愛を共有しやすい。
亀戸で4つ打ちとテクノに絞った平日夜の集中会 — TAKAMIを迎え、4つ打ちとテクノの推進力をコンパクトな時間に凝縮して届ける。
FAMILYで続くハイライト直後の次回編 — 前回出演者の熱量を引き継ぎながら、ライブ感とクラブ感の交差を楽しむ続編的パーティー。
ダブルゲストで続くデカバー超の定例回 — 前回の余韻を受け継ぎつつ、ゲストDJを軸に平日夕方から温度を上げていくバーパーティー。
FORESTLIMITで立ち上がる初回企画 — バンドセットとソロアクト、VJを束ねて、初回から強い探索性を打ち出す音響密度の高い夜。
TKDによるハウスのロングセット — 一人のDJの流れを時間ごと味わう、集中型の平日ナイト。
GOTH-TRADが導くレギュラーダブステップナイト — 日本のダブステップ史に接続しながら、平日夜に重低音の体験価値を前面へ押し出す。
洋楽バラードだけに浸る木曜のリスニングDJナイト — アップテンポを追わず、歌と情感を主役にしてゆっくり夜を深めるイベント。
キャラソンだけで朝まで走る新規DJイベント — キャラソンに絞った選曲で、深夜帯の高揚感と作品愛を一体化させる初回開催。
ロンドン発デュオの初来日公演 — ジャズ・フュージョンのしなやかさをクラブ会場で受け止める、TOAST CLUB初来日ならではの特別な一夜。
FORESTLIMITのロングナイト総力戦 — DJ、ライブ、出店、フードまで抱え込んだ長時間イベント。朝まで滞在しながら、時間帯ごとに変わる濃度を楽しむタイプの現場になっている。
多彩な出演者でカルチャーの交差を作る下北沢のミックスイベント — 異なる個性の出演者たちが集まり、ジャンルや客層の境界をゆるく横断する夜を作る。
馬込のZUBARでじっくり流れるローカルDJセッション — 低料金で入りやすく、選曲の流れと場の温度を丁寧に味わうローカルナイト。
19:00 open / 19:30 start が確認できる新規告知 — 現時点で回収できるのは日時と料金が中心で、内容は追加情報待ち。
Otomo Yoshihideとdj sniffが地底で向き合うターンテーブル即興公演 — ターンテーブルそのものを楽器として扱う、濃密で即興性の高いデュオ公演。
7年ぶり来日を軸にしたO-EAST×AZUMAYAの二面展開 — デトロイト由来のエレクトロと東京ローカルの強い布陣を、メインフロアとバーラウンジの両軸で体感する深夜回。
募集段階のボカロDJ企画 — 会場と日程を先に打ち出し、出演者募集とともに輪郭を作っていく手作り型イベント。
JAKOJAKOを迎える先鋭テクノの一夜 — Berghain以降の感覚とアナログ/モジュラーの探求を軸に、VENTで濃密なテクノ体験を組み上げるエピソード。
詳細未解禁のまま熱量だけ先行する深夜祝祭 — 情報を小出しにしながら、仲間内の期待感そのものをイベントの推進力にしている予告型パーティー。
DJと飯と萌を掲げる周年の昼宴 — 周年企画を2回構成で広げながら、DJと食事とオタク的高揚をまとめて楽しませる交流型イベント。
夏のnagomixを長時間で駆け抜けるオールジャンル回 — 昼から夜までの長い尺を使って、ゲストの強さとハード寄りの熱量をオールジャンルでまとめ上げる。
神奈川県民Sideを軸に各地のDJがぶつかる対抗戦ムードの一日 — 地域ごとのキャラクターを前に出しながら、多数のDJでフロアをつなぐ賑やかな交流戦。
細かいタイムテーブルで進む夕方スタートのDJ会 — 短い持ち時間を連ねて場を回していく、機動力の高い多人数イベント。
500円で入れるZUBARのテクノ/ハウス夜 — 近所感覚で立ち寄れる価格とサイズ感のなかで、テクノとハウスをまっすぐ楽しませる定点型パーティー。
Xi主催のMOGRAハウスパーティ — 四つ打ち好きへ向けて明確に打ち出された深夜ハウスイベント。細部よりもまず、踊るための方向性がはっきりしている。
Bridge土曜夜のMaurice Fulton回 — 実験性とダンスフロア感覚を兼ね備えたMaurice Fultonを迎える週末イベント。支えるDJ陣も強く、長時間のグルーヴに期待できる。
アジアの注目株を迎えるVENTのヘッドライナー回 — 海外で評価を高めるアーティストを中心に、東京のクラブ文脈と接続する夜を作る。
アニメ×ノンタイ×フードで遊ぶ夏の陣 — アニソンを軸にノンタイ楽曲とフード要素を交え、長時間の滞在でも飽きずに楽しめる交流型イベント。
推し曲同士が真正面からぶつかるMOGRA回 — 各出演者の“覇権”感覚を持ち寄り、アニソンの強い個性をフロアでぶつけ合う。
UNUG3周年の節目を祝うaltoto回 — 継続してきたコミュニティの節目として、ゲストを交えながら祝う周年イベント。
ZUBARで続くDJ+ライブシリーズ — DJとライブを小さな空間で交差させるシリーズ企画。低価格で入りやすく、それでいて内容はしっかり濃い。
渋谷XXIのショー付きロングナイト — ショータイムを含みながら朝方まで続くナイトイベント。音楽と酒、パフォーマンスをまとめて楽しむタイプの内容になっている。
65回目の次に訪れる、nagomix渋谷での記念アニバーサリー回 — 長く続いてきたシリーズの節目を祝う、コミュニティ色の強い周年開催。
夏祭り気分で懐メロを楽しむデカバー超の定例会 — 懐かしい曲とフリーフードを軸に、平日夜を交流のある高揚感へ変えるオールジャンル回。
日米韓3組が交差する越境ライブナイト — 異なる都市とバックボーンを持つ3組を並べ、ロックと電子性の現在地を一晩で見せるライブ企画。
強い個性のライブをぶつけるFORESTLIMITの一夜 — 個性の立った出演者を少数精鋭で組み、近距離の圧で体感させるライブ回。
名前で引っ張る東間屋の平日DJナイト — 余白の多い告知どおり、DJそれぞれの手つきと流れで勝負するシンプルな夜。
ポスターとトークでたどる日本音楽の視覚資料 — シティポップとフュージョンの周辺資料を、展示空間で読み解く文化系イベント。
異なる文脈の出演者が小箱で交差する東間屋の夜 — 出演者同士の組み合わせそのものに意味がある、ラインナップ重視のクラブバー回。
500円で入れる乃木坂の平日コンパクトDJイベント — 短時間・低料金でもラインナップでしっかり聴かせる、身軽な都市型DJナイト。
500円で深夜まで過ごせるZUBARのローカル会 — 小さな箱の親密さと生活感をそのまま魅力にした、気軽なDJパーティ。
短尺セットを連ねる平日夜の高密度クラブセッション — DJとVJが噛み合う、テンポの速い4時間の集中型パーティー。
4周年を祝う深夜スタートの記念回 — 強いゲスト陣を迎え、濃いめの物語と祝祭感を前に出した4周年イベント。
ZUBARで鳴る金曜のダブ感あるローカル会 — 小さなバー空間で、低域と余韻を意識したグルーヴを近い距離で楽しむ。
FORESTLIMITで開かれるバースデー深夜会 — SplitScreenを軸にした出演者が集まり、朝まで祝祭感とクラブの熱をつなぐ一夜。
原口沙輔のHOUSE MUSIC SETを迎えるMOGRAの定例ダンスミュージック回 — 定例開催のクラブパーティーに、ゲストDJの明確なテーマセットを据えた深夜のダンスミュージック回。
SCaLLを迎える深夜のハイテンション回 — Starring DJを軸に、深夜帯のテンションを一気に振り切るハード寄りのクラブイベント。
立川Gluck Zweiで開かれる低価格のデイDJイベント — 昼帯に気軽に入れて、ゲストDJ/VJの個性で空気が立ち上がるアンセム志向のパーティー。
ロックの勢いとビートの推進力が交わる昼会 — ロック由来の高揚感を、DJイベント的な流れと一体感の中で楽しむための昼開催。
初出演ゲスト2組を迎える夏のデカルチャー回 — 定例イベントに初出演ゲストを迎え、夏らしい開放感と新鮮さを加えた回。
周年要素と特別企画を抱えた真夏のaltoto回 — DJイベントを軸にしつつ、特別企画で周年感を上乗せする夏の記念回。
マーメイドテーマで開かれる生誕ロングナイト — 主役を祝うムードと仮装的な遊びを一体化した特別回。
少人数ラインナップで空気を作るZUBARの夜 — 4人のDJで流れと空気感をじっくり作り込む小箱イベント。
ACID TEST IN EASTERN JAPANを掲げるbonoboの濃厚電子夜 — ライブと両フロアDJで酸味のある電子空間を立ち上げ、回遊しながら深くハマっていくタイプのイベント。
第3土曜深夜に続くMOGRAの定例アニソンクラブイベント — 定例アニクラの安定した流れに、3組のゲストDJを迎えて朝まで走るロングセット回。
複数会場を巡る夏の大型ナイトイベント — リストバンドで会場を横断しながら、それぞれのフロアの個性を一晩で味わう回遊型パーティー。
ライブとDJが交差するFORESTLIMITの夕方企画 — ライブの手触りとDJの流れを一続きの体験として組み立てるオルタナティブ企画。
Steve Bugを迎えるVENTの洗練テックハウス夜 — ベテランの推進力と現行クラブ感覚を結びつける、グルーヴ重視のクラブナイト。
初来日ツアーの名古屋ナイト公演 — 次世代US Dubstepの勢いを、深夜ロングセットのクラブ文脈で受け止める名古屋公演。
イケメンコンテンツ楽曲中心で夏のMOGRAを駆け抜ける昼イベント — コンテンツ愛を共有しながら、好き曲で一気に盛り上がるファン主導のクラブイベント。
共通文脈で朝までつながる月夢の深夜回 — ゲストを迎え、テーマ性の強い空間で朝まで没入させる深夜イベント。
浅草STELLA周年と重なる音ゲー×クラブの記念回 — 音ゲーとクラブミュージックを軸に、会場の節目とイベントの節目を重ねて祝う高揚感の強い回。
知育モチーフで組まれたユニークなDJ企画 — 学校行事やレクリエーションのイメージまで取り込んだ、企画性の高い知育音楽DJイベント。
LIVEとDJが交差するFORESTLIMITの祝前日セッション — 演奏と選曲のあいだを往復しながら、じわじわ熱量を上げていく混成イベント。
8周年を控えた情報先出しの記念回 — 詳細発表前から周年の熱量を共有し、強いゲスト陣への期待を高めていく記念イベント。
14時開始で放たれるUSダブステップの初来日公演 — 初来日という特別感と爆発力のあるベースミュージックを、デイイベント形式で濃く体感させる招聘公演。
ブシロード関連楽曲をDJで再構築する新イベント — ライブとは違う音楽体験として、ブシロード関連楽曲をフロア向けの流れと接続で聴かせる非公式DJイベント。
16時スタートで祝うDECABAR超のバースデーパーティー — ラインナップ情報よりも、祝祭の場に人が集まること自体の熱を楽しむタイプの生誕イベント。
ボカロクリエイターが下北沢altotoで始める新規DJイベント — 制作側の感性をDJプレイへ持ち込む、新シリーズの初回開催。
祝日の夕方をゆっくり深めるZUBARのDJ会 — 急展開よりも流れの持続を重視し、長い夕方を丁寧な選曲で満たしていく。
CIRCUS Tokyoで迎えるUS Dubstep注目株の東京公演 — 爆発力のあるUS Dubstepを、祝日デイタイムのCIRCUS Tokyoで集中的に体感する初来日公演。
作品世界と越境的なライブが溶け合うFORESTLIMITの一夜 — KiMiMi『ИМА (IMA)』のリリースを祝う公演で、作品の背景にある空間性と記録性を、個性の強いライブ/DJ陣とともに立ち上げる内容。三味線弾き語り、レゲエ/ロックステディ、サイケデリックなフォーク感覚まで交差し、実験性と温度感のある現場が期待できる。
UK ROCKからUS INDIEまでを横断する洋楽ギターDJイベント — UKロック、ブリットポップ、USインディー、ギターポップ/ロックを軸にした、メロディとバンド感を前に出すDJパーティー。
バンドとDJが噛み合うLIVE HAUSの火曜夜 — ロックンロールを軸に、ライブとDJを交互に浴びられる平日イベント。
Live MPC Setで臨む来日公演 — ビートメイクの手触りとクラブグルーヴを同時に体感できる一夜。
MOGRAから出た7月22日開催のフライヤー先行告知 — 現時点ではタイトルと開催日の提示が中心。詳細解禁を追いながら押さえておきたい予告型の一本です。
頭バーZUBARで深夜まで漂う、ムード重視の小箱DJナイト — 派手さよりも空気の流れを大切にする、気軽で親密なバーイベント。
洋楽邦楽POPSとK-POP、DANCE POPをつなぐポップ特化イベント — アイコン級のポップソングやアンセムを軸に、幅広いポップスをDJでつないでいく親しみやすい一夜。
KIKI来日を軸にした越境エレクトロポップ公演 — バンコク発のKIKIと東京側の個性を接続し、都市的で開いた夏のポップ感覚を一晩に凝縮する。
the bercedes menz『weapons』のリリースを祝うUNIT公演 — アルバムの節目を軸に、出演者側の特別編成も含めて一回性を高めたリリースパーティー。
立川深夜の濃いコンセプト回 — オタク性を感情の深いところまで掘り下げる、強い物語性を帯びた第2回。
詳細前でも先に日程を押さえたいMOGRA深夜回 — まず開催日と会場を打ち出し、後続情報への期待を高めるシリーズ型イベント。
初登場のTHA BLUE HERBを迎えるENTER深夜回 — ライブの言葉とDJセットの推進力を一つの深夜空間に凝縮する、密度重視の特別回。
VENTで体感するフレンチ・アンダーグラウンドの現在形 — Zadigとの共作歴やSKRYPTÖM周辺の文脈を持つKUSSを軸に、鋭くモダンなテクノに浸る夜。
ツインエンジェルシリーズ楽曲に特化したDJイベント — シリーズ楽曲だけに焦点を絞り、ファン同士の共有文脈を最大化する作品特化型DJイベント。
LIVE HAUSで鳴るDIEGO PRESENTSの夕刻公演 — 手触りの異なる出演者を並べ、ライブハウスの近距離感で熱気を立ち上げる。
即興を作品にも祈りにも開く夜 — 演奏の偶発性をそのまま表現の核に置き、ライブとDJで濃密な流れを作る。
高円寺Caveで展開するダークサイ集会 — 989主催で、ダークサイの新鋭をメインとラウンジの両フロアに集めた、深夜特化の没入型パーティー。
参加募集型で開かれるIN THE AIRのDJブース企画 — 出演者公募でブースを回していく、プレイ機会重視の参加型イベント。
ランチとカフェに寄り添う日曜昼DJ — 昼下がりの頭バーで、食事と会話の流れを壊さずに音楽の奥行きを足していくカフェタイム。
ミクノポップとVRDJが交差する記念コラボ — ミクノポップ特化の現場とVRDJシーンをひとつのフロアでつなぎ、リアルとバーチャル双方の熱量を交換する昼イベント。
思い出のアニソン原曲でタイムスリップする日曜昼のMOGRA回 — 原曲アニソンの記憶をフロアで共有することに軸を置いた回。ゲストDJ陣とVJが、懐かしさとクラブ感を両立させる。
作品世界をライブとDJで拡張するFORESTLIMITの祝祭 — リリース作品を中心に据え、複数の出演形態でその輪郭を立体化するアルバム記念回。
DJ-INAが轟音で仕掛けるプレミアムバカナイト — DJ-INAの独断と偏見による選曲で、爆音とお祭り感を全開にしたテンション重視のテーマパーティー。
アーティスト交流会として確認できる催し — DJイベントとしては未確定で、交流会の性格が前面にある。
月曜のLIVE HAUSを軽やかに回すDJナイト — ゲストDJとホスト陣が平日夜をコンパクトに彩る、入りやすさ重視のDJパーティー。
フェスの余熱を引き継ぐFORESTLIMITの東京後夜祭 — ライブ、DJ、カラオケ、VJを混ぜ込み、フェス後の解放感をそのまま東京の夜へ延長する後夜祭。
JBCで告知されたビートセッションの次回予告 — 現段階ではタイトル先行の予告だが、ビート志向の集まりとして芯は見えている。小さな箱で濃く鳴る夜を待つタイプのイベント。
詳細後報のシリーズ第2回 — まずはタイトルと日付を打ち出し、次の情報解禁へ期待をつなぐ先行告知。
IN THE AIRで開かれる5DJ編成の平日ナイト — 低めのチャージでふらっと入れる、平日らしい気軽さが魅力。出演者それぞれの色を、近い距離感の中でじっくり味わえる。
台湾サイケと邦楽器が交差するリリース記念回 — KOZMAを軸に、ドローン、箏、電子音楽、歌が交差する越境的な編成を体感する夜。
Bar LOTUS -Shibuya-で予定されているmakkoの誕生日回 — 詳細はこれからだが、祝う理由がはっきりあるぶん空気の熱は作りやすい。店の近いコミュニティが集まるバーイベントとして機能しそう。
石野卓球を前面に据えたVENTのテクノ・ナイト — 日本のテクノ史を代表する石野卓球を軸に、クラブで濃く聴かせる一本。スター性よりもプレイの説得力に期待して足を運びたい内容です。
飛び入りB2Bでつながるアニソン・ボカロ会 — その場でB2Bに参加できる仕組みを軸に、初心者から経験者まで同じフロアで交わる参加型イベント。
若手の熱量が前に出る浅草のデイパーティー — 初参加や久々の出演者が集まり、学生割もある開かれた雰囲気の昼イベント。
MIYASHITA PARKで昼から走る超パーティー系アニクラ — ゲストとレギュラーで勢いを作り、都心の昼フロアを一気に温めるアニクラ企画。
クルー同士の交歓で回すCACTUSのオールナイト — ホストクルーとゲストクルーの結束を前面に出し、深夜帯をラフな熱気でつないでいく。
ディジュリドゥとドラムの生々しい反復を味わうVENT公演 — クラブの音響で、管と打楽器の原始的なうねりを前面に出すライブセッション。DJ文脈とは別の角度からグルーヴを掘る一夜。
ボカロ文脈を開き、D'n'Bへ大きく舵を切るコラボ回 — シリーズの制約を一度外し、D'n'B中心で新しい混ざり方を試す特別開催。
CLUB CITTA'で開かれる夏の大型アニソンDJパーティー — アニソンを軸に複数団体とフロア構成で展開する、真夏の大型宴イベント。
DJ導入から本編ライブへつなぐ周年公演 — 6周年の節目に、多人数編成のライブを中心として祝祭感と演奏の厚みを両立させる。
LIVEとDJが交差するLIVE HAUSの混成ナイト — 複数のライブアクトとDJを同列に配置し、ライブハウスとクラブの感触を一晩で行き来する構成。
DJとミニライブで組まれたチャージフリーの夜 — 細かいタイムテーブルとミニライブを交え、選曲の美学を楽しませるバーイベント。
Berghainレジデントとして知られるAnswer Code RequestのVENT公演 — ベルリン・テクノの中核にいるアーティストを主役に据えた、ヘッドライナー性の強いクラブナイト。
浅草STELLA周年を彩る昼の交流回 — 周年祝いの場にアニソン原曲の熱量と異なる界隈の接点を持ち込み、昼の会場を開いていく。
SHOT DJ募集から立ち上がる、参加型の阿佐ヶ谷DRIFT企画 — 完成済みのラインナップよりも、場に集まる人たちの動きで形が決まっていくイベント。
前回来日でも強い反応を呼んだQUE DJの再来日公演 — 前回来日で強いグルーヴを残したQUE DJが再びフロアを揺らす再来日公演。
DJデビューも控える、主催色の濃い新規クラブイベント — 主催の世界観を軸に、出演者と観客が一緒に場を育てていく立ち上げフェーズのパーティー。
ラブライブ!シリーズで夏を走り抜ける8周年回 — ラブライブ!シリーズ楽曲で前半戦を振り返りつつ、次の大舞台へ気持ちをつなぐ祝祭型イベント。
アシッドに振り切ったFORESTLIMITの夕べ — LIVEとDJを交えながら、アシッドの質感を一貫して押し出すテーマ性の強い一夜。
ライブとDJを丁寧につなぐ編成夜 — ライブアクトの輪郭とDJの転換を活かしながら、一晩を一つの章として組み立てる。
北陸と関東のゲストを迎える昼パーティー — 地域をまたぐゲストを招き、長めの昼帯で交流と発見を広げるシリーズ回。
懐かしさと高揚感を押し出すトランス特化回 — 過去のトランス感覚への憧れを軸に、音とVJ演出の両面で盛り上げる特別編。
IglooghostとBabiiの新プロジェクト東京公演 — アジアツアーの流れの中で、新名義CYSTのサウンドとライブ表現を体感する公演。
深夜から朝までアニソン塗れで進む月夢回 — アニソンに全振りした選曲とゲストDJの個性で、深夜帯の熱量を朝まで保つファン主導型DJイベント。
Frenchcoreを軸にハードサウンドを横断する新始動イベント — Frenchcoreを核に、HardtekやHard Techno、Hi-Techまで一気に射程へ入れる高速度イベント。
LIVE HAUSで開かれるライブ主体の電子音楽小祭 — 気軽に入れる料金感と平日らしい近さの中で、電子音楽の個性を持つ出演者が並ぶ。大箱フェスではなく、現場の熱で立ち上がる小さなまつり。
ゆうきこるねが一から教えるDJ入門型イベント — DJをやってみたい人に向けて、機材体験と交流をセットで開く参加型イベント。
2周年を祝うブシロード関連楽曲DJイベント — これまでのつながりを反映した出演陣で、ブシロード関連楽曲を軸に周年の高揚を共有するデイイベント。
浅草で鳴るシュランツ/ハードテクノのデイセッション — ゲストDJを軸に、シュランツとハードテクノへフォーカスした高密度の昼イベント。
夏の恒例として続く歌謡中心のロングラン回 — ディープで愉快な面子とともに、夏の空気を歌謡曲でゆっくり深めていくイベント。
幅広い選曲を500円で楽しむ夜 — ジャンルを固定せず、複数DJの感覚差そのものを楽しむバーイベント。
初現場DJの熱量が前に出る昼イベント — ERG、アニメ、邦楽を軸にした親しみやすい選曲と、初現場ならではの応援ムードが魅力。
浅草祭とAROHA DE discoを掲げるサマーイベント — 浅草の夏らしい開放感にディスコの明るさを重ねた、季節感のあるナイトイベント。
YAGI EXHIBITIONが手がけるサマースペシャルなハウスナイト — ハウスを軸に、出演者それぞれの存在感で都会的な夜の温度を引き上げるスペシャル回。
RED in BLUEが代官山UNITで挑む500キャパ初ワンマン — 夏ツアー東京編として行われる、RED in BLUEの節目となるワンマンライブ。
20周年を祝うShioriyBradshawのロングセット公演 — ShioriyBradshawのオールナイトロングを主軸に、AZUMAYA側のサポートDJ陣とともに節目の夜を立体的に組み上げる。
第1金曜へ移行する、両国あるけみっの定例ボカロイベント — 通い続けることで空気が育つ、地域コミュニティ型のボカロ定例会。
VTuber/VSinger楽曲を軸にした秋葉原のテーマDJイベント — 配信カルチャー由来の楽曲を共有しながら、テーマの明快さで一体感を生むイベント。
多面的な来日シリーズとして組まれた没入型公演 — 会場ごとに共演者やセット内容を変えながら、NADJAの重く瞑想的な世界観を立体的に提示する企画。
キャラクター性を前面に出した深夜企画 — 主催キャラクターの存在感とファンダム性を軸に、深夜帯ならではの濃い空気を作るコンセプトイベント。
ドローンと実験性を濃く味わう地底の公演日 — Aidan Bakerのソロを軸に、ドローンとノイズ、耽美な実験性を地底の空間で立ち上げる公演。
25時間ノンストップで没入する全天候型野外レイヴ — ゴアトランスからプログレッシヴまでを貫くサウンドジャーニーを、自然の会場で長時間体験するサイケデリック集会。
9月後半に組まれたOTO周年シリーズの先行告知 — 出演者未発表の段階でも、周年企画としての重みが先に立つタイプの案内。複数日を通してOTOの空気を祝うシリーズとして機能しそう。
60sポップを掲げた祝前日のバーDJパーティー — 60sポップのきらめきと遊び心を、四谷三丁目のバー空間で濃く楽しむ一夜。
ラインナップ据え置きで新日程に移ったKoenji Caveの企画 — 出演内容はそのままに、開催日程のみを変更して実施される継続企画。
DJカルチャーを軸にしたお台場開催の都市型ダンスミュージックフェス — クラブ由来のダンスミュージック感覚を、日中から夜までの屋外空間へ広げる大型企画。現場の規模感そのものが体験の一部になる。
LIVEカルチャーを軸にしたお台場2DAYSの2日目 — 前日とは異なるカルチャー軸で見せることで、2DAYS全体に幅を持たせた企画。お台場の開放感を使いながら、じっくり滞在するタイプのフェスを目指している。
MOGRAで開く作品愛濃度高めの第4回 — 作品を共有する熱量を軸にしつつ、ゲストと公募で輪を広げていく昼夕方イベント。
00年代アニソン愛で回す昼DJ会 — 00年代アニソンを中心に、季節ごとの積み重ねと作品愛を共有するシリーズ回。
ゲスト3名を迎える四谷の小箱会 — 親しみやすいインディポップを軸に、ゲストの個性で色を足していく。
DOCTOR HEADで夕方から始まる低チャージのDJナイト — 500円でふらっと入れて、顔の見える距離でDJたちの熱を楽しめる夜。堅苦しさよりも、集まる理由の明快さが魅力になっている。
昼開催へ進出した年末恒例の集まり — 毎年恒例のオタク忘年会を、オールナイトではなく昼帯で開き、より参加しやすい年末イベントとして広げる。
SCaLLを迎える深夜のハイテンション回 — Starring DJを軸に、深夜帯のテンションを一気に振り切るハード寄りのクラブイベント。
マーメイドテーマで開かれる生誕ロングナイト — 主役を祝うムードと仮装的な遊びを一体化した特別回。
参加募集型で開かれるIN THE AIRのDJブース企画 — 出演者公募でブースを回していく、プレイ機会重視の参加型イベント。
リクエスト歓迎で楽しむRECORD BAR JBCの歌謡夜 — 昭和歌謡を聴くだけでなく、その場で反応しながら共有していく参加型のミュージックバーイベント。
16時スタートで祝うDECABAR超のバースデーパーティー — ラインナップ情報よりも、祝祭の場に人が集まること自体の熱を楽しむタイプの生誕イベント。
Mediterraneoで毎週水曜22時から続く定例シリーズ — 毎週のリズムで育っている現場に、その日の熱と常連の空気ごと入っていくタイプのナイト。
r1kuを軸にしたBridge新宿の土曜深夜セッション — 週末の勢いに乗りながら、現場でラインナップの広がりを体感していくエントリーしやすい土曜イベント。
Toshiyuki GotoとRiriko NishikawaによるBridge渋谷の土曜夜 — 少数のDJで一晩の流れを丁寧につなぎ、長時間営業の中でじわじわ魅力が増していくタイプの土曜ナイト。
7eを軸にしたBridge新宿の金曜セッション — 週末の立ち上がりに合わせて、新宿の現場感へまっすぐ入っていけるエントリーしやすい一夜。
DJ NORIらが担うBridgeのロングナイト — 実力派DJの選曲で朝まで流れを作る、バーラウンジ型の渋谷DJナイト。
DJ OSSHYが導くR&B / Modern Discoの新宿ナイト — 平日夜に無理なく入れて、上質なR&Bとモダンディスコの流れをスマートに味わえるダンスイベント。
DJ EMMAの木曜HOUSE-TEXをアロハ仕様で楽しむ渋谷ナイト — ハウスの芯はそのままに、アロハの軽さで入口を広げた、長時間型の渋谷クラブナイト。
Bridge新宿でMOTOKI、Yo4mo、osugiが出演する深夜帯セッション — 少人数編成ならではの濃度で、夜更けに向かってじわじわ温度を上げていくクラブナイト。
HIROSHI KAWANABEとSHOWHEYが担うBridge渋谷のロングナイト — 少数精鋭のDJで一晩の流れを丁寧につくる、渋谷らしい密度のある平日ナイト。
Bridge新宿で21時から始まる2DJの火曜ナイト — 少人数編成だからこそ見えるDJ同士の受け渡しで、夜の流れを作る営業。
Bridge渋谷でPRIMAL DUB、ZUKIE、Yacheemiが集う平日ナイト — 渋谷の小箱で、個性の立ったDJ陣を近い距離で味わうロングランのクラブナイト。
DJ YANATAKEらが担う月初土曜のWREP — 月の最初の土曜をしっかり引っぱる、若い層にも開かれた推進力重視のクラブナイト。
DJ YAZらが支える月初金曜のWREP — 月の立ち上がりを軽快に引っぱる、入りやすさとフロアの推進力を両立した渋谷の金曜パーティー。
DJ MAGARAらが支えるWREP木曜レギュラー — 平日終わりに無理なく流れ込み、そのままフロアの強さを受け取れる木曜の定例クラブナイト。
多彩なDJでつなぐWREPの水曜レギュラー — 平日夜にふらっと入れて、DJごとの掘りや流れの違いを気持ちよく味わえる定例パーティー。
ZEN-LA-ROCKらが並ぶWREPの平日パーティー — 多彩なDJがテンポよくつなぐ、入りやすさと現場感を兼ねたWREPのナイト。
1Fと2Fを使ったbonoboの回遊型ナイト — 階ごとに違う熱を持たせ、行き来しながら自分に合う空気を見つけるタイプのクラブイベント。
ACID TEST IN EASTERN JAPANを掲げるbonoboの濃厚電子夜 — ライブと両フロアDJで酸味のある電子空間を立ち上げ、回遊しながら深くハマっていくタイプのイベント。
作品世界と越境的なライブが溶け合うFORESTLIMITの一夜 — KiMiMi『ИМА (IMA)』のリリースを祝う公演で、作品の背景にある空間性と記録性を、個性の強いライブ/DJ陣とともに立ち上げる内容。三味線弾き語り、レゲエ/ロックステディ、サイケデリックなフォーク感覚まで交差し、実験性と温度感のある現場が期待できる。
東京とソウルをハウス/ディスコでつなぐENTERの交流回 — Gioを軸に、東京とソウルそれぞれのバックグラウンドが交差しながら一晩のストーリーを組み上げる。
ライブとDJが交差するFORESTLIMITの夕方企画 — ライブの手触りとDJの流れを一続きの体験として組み立てるオルタナティブ企画。
5組で流れを作るFORESTLIMITの平日企画 — ジャンルを限定しすぎず、ラインナップの並びそのものから夜の輪郭を立ち上げる。
音楽ゲームオンリーで走る平日DJイベント — 音ゲー曲だけに絞って、仕事終わりでも入りやすい時間帯で濃く楽しむ。
即興を作品にも祈りにも開く夜 — 演奏の偶発性をそのまま表現の核に置き、ライブとDJで濃密な流れを作る。
立川Gluck Zweiの90年代総合パーティ — アニソン、ポップ、ロック、ダンスミュージックまで含めて90年代を広く扱う昼会。若手とベテランの混ざり方も含めて、年代そのものを遊ぶ企画になっている。
ZUBARで鳴る金曜のダブ感あるローカル会 — 小さなバー空間で、低域と余韻を意識したグルーヴを近い距離で楽しむ。
DJ-INAが轟音で仕掛けるプレミアムバカナイト — DJ-INAの独断と偏見による選曲で、爆音とお祭り感を全開にしたテンション重視のテーマパーティー。
音楽ゲーム中心のDJイベント特別回 — 音楽ゲーム周辺の選曲とコミュニティ熱を、特別回らしい公募採用DJの話題性とともに楽しむイベント。
KIKI来日を軸にした越境エレクトロポップ公演 — バンコク発のKIKIと東京側の個性を接続し、都市的で開いた夏のポップ感覚を一晩に凝縮する。
北陸と関東のゲストを迎える昼パーティー — 地域をまたぐゲストを招き、長めの昼帯で交流と発見を広げるシリーズ回。
500円で深夜まで過ごせるZUBARのローカル会 — 小さな箱の親密さと生活感をそのまま魅力にした、気軽なDJパーティ。
25時間ノンストップで没入する全天候型野外レイヴ — ゴアトランスからプログレッシヴまでを貫くサウンドジャーニーを、自然の会場で長時間体験するサイケデリック集会。
高円寺Caveで展開するダークサイ集会 — 989主催で、ダークサイの新鋭をメインとラウンジの両フロアに集めた、深夜特化の没入型パーティー。
5周年企画として開かれる深夜祝賀回 — 過去ゲストを軸に、乾杯とコールで身内の熱量を高める周年派生イベント。
8周年を控えた情報先出しの記念回 — 詳細発表前から周年の熱量を共有し、強いゲスト陣への期待を高めていく記念イベント。
GOTH-TRADが導くレギュラーダブステップナイト — 日本のダブステップ史に接続しながら、平日夜に重低音の体験価値を前面へ押し出す。
BUMP OF CHICKENオンリーの昼DJパーティー — 特定アーティストの楽曲だけでフロアを作り、ファン同士の共有体験を最大化するオンリーイベント。
VENTで体感するフレンチ・アンダーグラウンドの現在形 — Zadigとの共作歴やSKRYPTÖM周辺の文脈を持つKUSSを軸に、鋭くモダンなテクノに浸る夜。
昼開催へ進出した年末恒例の集まり — 毎年恒例のオタク忘年会を、オールナイトではなく昼帯で開き、より参加しやすい年末イベントとして広げる。
YAGI EXHIBITIONが手がけるサマースペシャルなハウスナイト — ハウスを軸に、出演者それぞれの存在感で都会的な夜の温度を引き上げるスペシャル回。
初登場のTHA BLUE HERBを迎えるENTER深夜回 — ライブの言葉とDJセットの推進力を一つの深夜空間に凝縮する、密度重視の特別回。
KodaiとAmonによる第3回 — 継続開催の積み重ねで輪郭を強めていく、少人数主導のシリーズイベント。
NAKASHITA復活を祝うENTERの熱い一夜 — 復活するNAKASHITAを中心に、多様な人が集まる熱量の高いフロアを再び立ち上げる。
2つのパーティーがテックハウス軸でぶつかるENTER金曜深夜 — UNCONSCIOUSとondalocaが、それぞれの持ち味を持ち寄ってグルーヴ重視のフロアを構築する。
少人数で空気を作るENTERの平日夜 — 情報を絞った告知のまま、少人数の出演で空間全体の流れをじっくり作る。
身体性と膨張するエネルギーを押し出すENTER深夜の共同企画 — ANEURHYTHMとDOGRUNが、鋭くウィットのある出演陣で感覚を押し広げる深夜の探検を仕掛ける。
月曜のLIVE HAUSを軽やかに回すDJナイト — ゲストDJとホスト陣が平日夜をコンパクトに彩る、入りやすさ重視のDJパーティー。
LIVEとDJが交差するLIVE HAUSの混成ナイト — 複数のライブアクトとDJを同列に配置し、ライブハウスとクラブの感触を一晩で行き来する構成。
20周年を祝うShioriyBradshawのロングセット公演 — ShioriyBradshawのオールナイトロングを主軸に、AZUMAYA側のサポートDJ陣とともに節目の夜を立体的に組み上げる。
LIVEとDJが並ぶLIVE HAUSの平日公演 — 複数のライブアクトとDJを同じ文脈で並べ、現場の流れの中で表現の差を楽しませる企画です。
4周年を祝う深夜スタートの記念回 — 強いゲスト陣を迎え、濃いめの物語と祝祭感を前に出した4周年イベント。
7年ぶり来日を軸にしたO-EAST×AZUMAYAの二面展開 — デトロイト由来のエレクトロと東京ローカルの強い布陣を、メインフロアとバーラウンジの両軸で体感する深夜回。
名前で引っ張る東間屋の平日DJナイト — 余白の多い告知どおり、DJそれぞれの手つきと流れで勝負するシンプルな夜。
ドローンと実験性を濃く味わう地底の公演日 — Aidan Bakerのソロを軸に、ドローンとノイズ、耽美な実験性を地底の空間で立ち上げる公演。
DJとミニライブで組まれたチャージフリーの夜 — 細かいタイムテーブルとミニライブを交え、選曲の美学を楽しませるバーイベント。
女性DJのみで組まれたDOCTOR HEADの夜 — 女性DJのみの編成で、気軽さと明確なテーマを両立したバーイベント。無料入場で入りやすく、短時間でもしっかり場ができる。
夕暮れの色合いから発想されたチルアウト特化ナイト — 日が落ちる時間の空気感をそのまま音に置き換えるような、ゆるやかな滞在型イベント。
500円で入れる乃木坂の平日コンパクトDJイベント — 短時間・低料金でもラインナップでしっかり聴かせる、身軽な都市型DJナイト。
500円で深夜0時まで楽しめる小箱DJナイト — 手頃なチャージと近い距離感の中で、複数DJの個性をじっくり味わうローカルな一夜。
初出演ゲスト2組を迎える夏のデカルチャー回 — 定例イベントに初出演ゲストを迎え、夏らしい開放感と新鮮さを加えた回。
夏の恒例として続く歌謡中心のロングラン回 — ディープで愉快な面子とともに、夏の空気を歌謡曲でゆっくり深めていくイベント。
知育モチーフで組まれたユニークなDJ企画 — 学校行事やレクリエーションのイメージまで取り込んだ、企画性の高い知育音楽DJイベント。
ラインナップ据え置きで新日程に移ったKoenji Caveの企画 — 出演内容はそのままに、開催日程のみを変更して実施される継続企画。
多ジャンルを昼帯でつなぐMOGRAのパーティー — オールジャンルの振れ幅を楽しませる、昼開催のパーティーイベント。
CLUB CITTA'で開かれる夏の大型アニソンDJパーティー — アニソンを軸に複数団体とフロア構成で展開する、真夏の大型宴イベント。
キャラクター性を前面に出した深夜企画 — 主催キャラクターの存在感とファンダム性を軸に、深夜帯ならではの濃い空気を作るコンセプトイベント。
アジアの注目株を迎えるVENTのヘッドライナー回 — 海外で評価を高めるアーティストを中心に、東京のクラブ文脈と接続する夜を作る。
第3土曜深夜に続くMOGRAの定例アニソンクラブイベント — 定例アニクラの安定した流れに、3組のゲストDJを迎えて朝まで走るロングセット回。
王道アニソンで踊るMOGRA深夜回 — 誰もが反応できるアニソンでフロアの一体感を最大化する、わかりやすく強い夜。
MOGRAから出た7月22日開催のフライヤー先行告知 — 現時点ではタイトルと開催日の提示が中心。詳細解禁を追いながら押さえておきたい予告型の一本です。
原口沙輔のHOUSE MUSIC SETを迎えるMOGRAの定例ダンスミュージック回 — 定例開催のクラブパーティーに、ゲストDJの明確なテーマセットを据えた深夜のダンスミュージック回。
ラブライブ!シリーズで夏を走り抜ける8周年回 — ラブライブ!シリーズ楽曲で前半戦を振り返りつつ、次の大舞台へ気持ちをつなぐ祝祭型イベント。
思い出のアニソン原曲でタイムスリップする日曜昼のMOGRA回 — 原曲アニソンの記憶をフロアで共有することに軸を置いた回。ゲストDJ陣とVJが、懐かしさとクラブ感を両立させる。
シューゲイザーだけに絞って浸るIN THE AIRの夜 — ジャンルを狭く定め、その質感と余韻にゆっくり浸るためのリスニング寄りイベント。
洋楽邦楽POPSとK-POP、DANCE POPをつなぐポップ特化イベント — アイコン級のポップソングやアンセムを軸に、幅広いポップスをDJでつないでいく親しみやすい一夜。
UK ROCKからUS INDIEまでを横断する洋楽ギターDJイベント — UKロック、ブリットポップ、USインディー、ギターポップ/ロックを軸にした、メロディとバンド感を前に出すDJパーティー。
洋楽バラードだけに浸る木曜のリスニングDJナイト — アップテンポを追わず、歌と情感を主役にしてゆっくり夜を深めるイベント。
和製AORとシティポップだけで組む夕方スタートのDJパーティ — 限定されたポップスの美学を、複数DJの選曲で立体的に味わうメロウな一夜。
異なる文脈の出演者が小箱で交差する東間屋の夜 — 出演者同士の組み合わせそのものに意味がある、ラインナップ重視のクラブバー回。
個性の強い5者が一晩の流れを作る東間屋ナイト — 出演者それぞれの色を活かしつつ、全体でひとつの空気を作り上げる小箱イベント。
エロゲソングを気楽に楽しむ平日夜の集まり — 厳密さよりも遊び心を優先し、各DJの解釈でエロゲソングを楽しむ小規模パーティーです。
19:00 open / 19:30 start が確認できる新規告知 — 現時点で回収できるのは日時と料金が中心で、内容は追加情報待ち。
altotoでの1年を祝うお昼の記念イベント — 主催者の節目をきっかけに、好きなDJと音楽と酒を共有する近い距離感のパーティーです。
立川Gluck Zweiで開かれる低価格のデイDJイベント — 昼帯に気軽に入れて、ゲストDJ/VJの個性で空気が立ち上がるアンセム志向のパーティー。
Berghainレジデントとして知られるAnswer Code RequestのVENT公演 — ベルリン・テクノの中核にいるアーティストを主役に据えた、ヘッドライナー性の強いクラブナイト。
初現場DJの熱量が前に出る昼イベント — ERG、アニメ、邦楽を軸にした親しみやすい選曲と、初現場ならではの応援ムードが魅力。
多彩な出演者でカルチャーの交差を作る下北沢のミックスイベント — 異なる個性の出演者たちが集まり、ジャンルや客層の境界をゆるく横断する夜を作る。
周年要素と特別企画を抱えた真夏のaltoto回 — DJイベントを軸にしつつ、特別企画で周年感を上乗せする夏の記念回。
UNUG3周年の節目を祝うaltoto回 — 継続してきたコミュニティの節目として、ゲストを交えながら祝う周年イベント。
飛び入りB2Bでつながるアニソン・ボカロ会 — その場でB2Bに参加できる仕組みを軸に、初心者から経験者まで同じフロアで交わる参加型イベント。
JBC第一水曜のHIPHOPイベントが迎える6周年 — レコードバーの日常に根ざしたHIPHOP/R&Bパーティの節目を、信頼できるDJ陣で祝う夜。
祝日の夕方をゆっくり深めるZUBARのDJ会 — 急展開よりも流れの持続を重視し、長い夕方を丁寧な選曲で満たしていく。
ISSUGIらを迎える深夜のヒップホップ・セッション — 実力派ライブ陣を軸に、クラブの密度とローカルなつながりを感じさせるヒップホップ・ナイト。
TKDによるハウスのロングセット — 一人のDJの流れを時間ごと味わう、集中型の平日ナイト。
ランチとカフェに寄り添う日曜昼DJ — 昼下がりの頭バーで、食事と会話の流れを壊さずに音楽の奥行きを足していくカフェタイム。
馬込のZUBARでじっくり流れるローカルDJセッション — 低料金で入りやすく、選曲の流れと場の温度を丁寧に味わうローカルナイト。
6人のDJで始まる新シリーズ初回 — 手頃な料金で新しい顔合わせを楽しめる、ローカル色の濃い立ち上げ回。
細かいタイムテーブルで進む夕方スタートのDJ会 — 短い持ち時間を連ねて場を回していく、機動力の高い多人数イベント。
ゲスト3名を迎える四谷の小箱会 — 親しみやすいインディポップを軸に、ゲストの個性で色を足していく。
夏祭り気分で懐メロを楽しむデカバー超の定例会 — 懐かしい曲とフリーフードを軸に、平日夜を交流のある高揚感へ変えるオールジャンル回。
アーティスト交流会として確認できる催し — DJイベントとしては未確定で、交流会の性格が前面にある。
ファーストドリンク制で始まる週末DJナイト — バーの気軽さとDJタイムの流れを両立した、渋谷の週末序盤戦。
Live MPC Setで臨む来日公演 — ビートメイクの手触りとクラブグルーヴを同時に体感できる一夜。
ブシロード関連楽曲をDJで再構築する新イベント — ライブとは違う音楽体験として、ブシロード関連楽曲をフロア向けの流れと接続で聴かせる非公式DJイベント。
60sポップを掲げた祝前日のバーDJパーティー — 60sポップのきらめきと遊び心を、四谷三丁目のバー空間で濃く楽しむ一夜。
詳細未解禁のまま熱量だけ先行する深夜祝祭 — 情報を小出しにしながら、仲間内の期待感そのものをイベントの推進力にしている予告型パーティー。
夏のnagomixを長時間で駆け抜けるオールジャンル回 — 昼から夜までの長い尺を使って、ゲストの強さとハード寄りの熱量をオールジャンルでまとめ上げる。
Frenchcoreを軸にハードサウンドを横断する新始動イベント — Frenchcoreを核に、HardtekやHard Techno、Hi-Techまで一気に射程へ入れる高速度イベント。
5組がつなぐ東間屋の平日深夜セッション — それぞれの選曲感覚がバー空間で響き合う、流れ重視の東間屋ナイト。
リストバンドで渋谷を回遊する都市型ナイトイベント — 複数会場を横断しながら、それぞれのフロアやコミュニティを街単位でつなぐ回遊型イベント。
FORESTLIMITで開かれるバースデー深夜会 — SplitScreenを軸にした出演者が集まり、朝まで祝祭感とクラブの熱をつなぐ一夜。
懐かしさと高揚感を押し出すトランス特化回 — 過去のトランス感覚への憧れを軸に、音とVJ演出の両面で盛り上げる特別編。
夏の始まりを掲げる渋谷昼帯パーティー — フロアの一体感と熱量を前面に押し出す、昼スタートの集中的なクラブイベント。
RED in BLUEが代官山UNITで挑む500キャパ初ワンマン — 夏ツアー東京編として行われる、RED in BLUEの節目となるワンマンライブ。
ゲスト2名とレギュラー陣で走る亀戸の平日会 — ユーロビートやHI-NRGの勢いを感じさせる、短時間集中型のダンスイベント。
日米韓3組が交差する越境ライブナイト — 異なる都市とバックボーンを持つ3組を並べ、ロックと電子性の現在地を一晩で見せるライブ企画。
複数会場を巡る夏の大型ナイトイベント — リストバンドで会場を横断しながら、それぞれのフロアの個性を一晩で味わう回遊型パーティー。
前回来日でも強い反応を呼んだQUE DJの再来日公演 — 前回来日で強いグルーヴを残したQUE DJが再びフロアを揺らす再来日公演。
亀戸で4つ打ちとテクノに絞った平日夜の集中会 — TAKAMIを迎え、4つ打ちとテクノの推進力をコンパクトな時間に凝縮して届ける。
2フロアで祝うネットミュージック系周年祭 — Future BassからVTuber、アニソンまで、ネット起点の好きな音楽をまとめて祝う周年イベント。
Bar LOTUSでサイケデリック/プログレッシブをじっくり味わう平日夜 — Soogleをホストに、近い距離感のDJバー空間でサイケデリックな流れをゆっくり深めていく。
ツアー熱とローカルの反応がぶつかるLIVE HAUS公演 — Tomato Ketchup Boysのリリースツアーを軸に、対バンとDJで夜の流れを立体的に作る公演。
ゆうきこるねが一から教えるDJ入門型イベント — DJをやってみたい人に向けて、機材体験と交流をセットで開く参加型イベント。
夕方から開かれる下北沢altotoの周年パーティー — 深夜ではなく夕方開催にすることで、祝いの空気と気軽さを両立させた周年イベントです。
神奈川県民Sideを軸に各地のDJがぶつかる対抗戦ムードの一日 — 地域ごとのキャラクターを前に出しながら、多数のDJでフロアをつなぐ賑やかな交流戦。
20周年へ向かう月夢コミュニティ総出のプレリュード — DayからNightへバトンをつなぎながら、月あかり夢てらすを形作ってきた団体群の結束を祝祭として可視化する。
WREPを含む複数会場回遊型の都市イベント — ヒップホップを軸にしながら、リストバンドで渋谷の複数会場を行き来して街の夜を遊ぶ。
Holandês東京公演を軸にしたアンダーグラウンド回 — ブラジル由来の強い個性を持つゲストを迎え、テクノ、ダブ、ブレイクビーツへと横断する音像を体感するイベント。国内勢も含めて、先鋭性の高い一夜になっている。
アニメ×ノンタイ×フードで遊ぶ夏の陣 — アニソンを軸にノンタイ楽曲とフード要素を交え、長時間の滞在でも飽きずに楽しめる交流型イベント。
立川深夜の濃いコンセプト回 — オタク性を感情の深いところまで掘り下げる、強い物語性を帯びた第2回。
DJと飯と萌を掲げる周年の昼宴 — 周年企画を2回構成で広げながら、DJと食事とオタク的高揚をまとめて楽しませる交流型イベント。
浅草STELLA周年を彩る昼の交流回 — 周年祝いの場にアニソン原曲の熱量と異なる界隈の接点を持ち込み、昼の会場を開いていく。
00年代アニソン愛で回す昼DJ会 — 00年代アニソンを中心に、季節ごとの積み重ねと作品愛を共有するシリーズ回。
DJカルチャーを軸にしたお台場開催の都市型ダンスミュージックフェス — クラブ由来のダンスミュージック感覚を、日中から夜までの屋外空間へ広げる大型企画。現場の規模感そのものが体験の一部になる。
ブリストル発の越境UKクラブサウンドを浴びる一夜 — ドラムンベースからUKG、グライム、テクノまでを自在に横断するSam Bingaの強度を、深夜のCIRCUSで体感する回。
浅草STELLA周年と重なる音ゲー×クラブの記念回 — 音ゲーとクラブミュージックを軸に、会場の節目とイベントの節目を重ねて祝う高揚感の強い回。
詳細後報のシリーズ第2回 — まずはタイトルと日付を打ち出し、次の情報解禁へ期待をつなぐ先行告知。
頭バーZUBARのジャズDJナイト — 少額チャージで入れる、バー密着型のジャズ会。派手さよりも、選曲の手触りと滞在のしやすさが魅力になっている。
幅広い選曲を500円で楽しむ夜 — ジャンルを固定せず、複数DJの感覚差そのものを楽しむバーイベント。
バンドとDJが交差する頭バーの小箱回 — ライブとDJを切り替えながら進む、ローカル感の強い混成イベント。
共通文脈で朝までつながる月夢の深夜回 — ゲストを迎え、テーマ性の強い空間で朝まで没入させる深夜イベント。
石野卓球を前面に据えたVENTのテクノ・ナイト — 日本のテクノ史を代表する石野卓球を軸に、クラブで濃く聴かせる一本。スター性よりもプレイの説得力に期待して足を運びたい内容です。
推し曲同士が真正面からぶつかるMOGRA回 — 各出演者の“覇権”感覚を持ち寄り、アニソンの強い個性をフロアでぶつけ合う。
MOGRAで開く作品愛濃度高めの第4回 — 作品を共有する熱量を軸にしつつ、ゲストと公募で輪を広げていく昼夕方イベント。
Xi主催のMOGRAハウスパーティ — 四つ打ち好きへ向けて明確に打ち出された深夜ハウスイベント。細部よりもまず、踊るための方向性がはっきりしている。
イケメンコンテンツ楽曲中心で夏のMOGRAを駆け抜ける昼イベント — コンテンツ愛を共有しながら、好き曲で一気に盛り上がるファン主導のクラブイベント。
オタクミュージックを総ざらいするMOGRAの昼回 — アニソン、ボカロ、VTuberなどを横断し、幅広いオタクミュージックで熱量を共有するイベント。
MOGRAの毎月第一水曜ゲーム音楽会 — ゲーム音楽をクラブフロアの主役として鳴らす定例イベント。ゲスト回らしい華やかさと、定番企画の安定感が同居している。
ライブとDJを丁寧につなぐ編成夜 — ライブアクトの輪郭とDJの転換を活かしながら、一晩を一つの章として組み立てる。
多彩なラップ/ポップ系アクトが集う昼開演の大型企画 — ジャンルとファン層をまたぐ出演者群を一堂に集め、昼から大きな高揚を作るクロスシーン型イベント。
Bridge土曜夜のMaurice Fulton回 — 実験性とダンスフロア感覚を兼ね備えたMaurice Fultonを迎える週末イベント。支えるDJ陣も強く、長時間のグルーヴに期待できる。
FORESTLIMITのロングナイト総力戦 — DJ、ライブ、出店、フードまで抱え込んだ長時間イベント。朝まで滞在しながら、時間帯ごとに変わる濃度を楽しむタイプの現場になっている。
FORESTLIMITで開かれるStern Recordsの東京回 — 実験系レーベルStern Recordsの現在地を、海外勢と国内勢の共演で立ち上げるショーケース。ライブ主体で、レーベルの質感を現場で体感できる。
ZUBARで続くDJ+ライブシリーズ — DJとライブを小さな空間で交差させるシリーズ企画。低価格で入りやすく、それでいて内容はしっかり濃い。
DJ導入から本編ライブへつなぐ周年公演 — 6周年の節目に、多人数編成のライブを中心として祝祭感と演奏の厚みを両立させる。
初出演者向けの公募企画 — ノルマなしで新しい出演者を集め、会場にとっての新しい入口をつくる企画。
渋谷XXIのショー付きロングナイト — ショータイムを含みながら朝方まで続くナイトイベント。音楽と酒、パフォーマンスをまとめて楽しむタイプの内容になっている。
ロボット作品オールジャンルDJイベント — ロボット作品全般を扱いながら、今回はスーパーロボットを主題に据えたテーマイベント。企画意図が明快で、作品愛を共有しやすい。
クルー同士の交歓で回すCACTUSのオールナイト — ホストクルーとゲストクルーの結束を前面に出し、深夜帯をラフな熱気でつないでいく。
ポスターとトークでたどる日本音楽の視覚資料 — シティポップとフュージョンの周辺資料を、展示空間で読み解く文化系イベント。
19時開始の渋谷平日DJセッション — 平日でも早い時間から音に切り替えられる、立ち寄りやすさ重視のナイトイベント。
クラシカルメイド×サイバーの純喫茶イベント — 喫茶室の温度感に未来的な装飾を重ね、選曲で世界観を立ち上げるコンセプトナイト。
ボカロクリエイターが下北沢altotoで始める新規DJイベント — 制作側の感性をDJプレイへ持ち込む、新シリーズの初回開催。
浅草で鳴るシュランツ/ハードテクノのデイセッション — ゲストDJを軸に、シュランツとハードテクノへフォーカスした高密度の昼イベント。
FAMILYで続くハイライト直後の次回編 — 前回出演者の熱量を引き継ぎながら、ライブ感とクラブ感の交差を楽しむ続編的パーティー。
若手の熱量が前に出る浅草のデイパーティー — 初参加や久々の出演者が集まり、学生割もある開かれた雰囲気の昼イベント。
詳細前でも先に日程を押さえたいMOGRA深夜回 — まず開催日と会場を打ち出し、後続情報への期待を高めるシリーズ型イベント。
食事と音を一緒に味わうローカルナイト — DJとライブに加え、会場の食の魅力も含めて体験する滞在型イベント。
IglooghostとBabiiの新プロジェクト東京公演 — アジアツアーの流れの中で、新名義CYSTのサウンドとライブ表現を体感する公演。
キャラソンだけで朝まで走る新規DJイベント — キャラソンに絞った選曲で、深夜帯の高揚感と作品愛を一体化させる初回開催。
ダブルゲストで続くデカバー超の定例回 — 前回の余韻を受け継ぎつつ、ゲストDJを軸に平日夕方から温度を上げていくバーパーティー。
浅草地下街の不定期水曜シリーズ — 15時台から22時までじっくり滞在できる、場所性込みで味わうロングフォーマット回。
アシッドに振り切ったFORESTLIMITの夕べ — LIVEとDJを交えながら、アシッドの質感を一貫して押し出すテーマ性の強い一夜。
募集段階のボカロDJ企画 — 会場と日程を先に打ち出し、出演者募集とともに輪郭を作っていく手作り型イベント。
時間枠制で参加募集するIN THE AIRのオープンデッキ企画 — 複数のDJ枠を先着順で募集し、機材を共有しながら現場経験を回していく参加型イベント。
CIRCUS TOKYOで迎える日本デビューライブ — エネルギッシュなハードハウスを武器にした海外デュオを、東京で初めて迎える特別公演。
台湾サイケと邦楽器が交差するリリース記念回 — KOZMAを軸に、ドローン、箏、電子音楽、歌が交差する越境的な編成を体感する夜。
東間屋の7月頭平日DJナイト — 少人数ラインナップで一人ずつの選曲の輪郭を出していく、コンパクトな平日セッション。
強い個性のライブをぶつけるFORESTLIMITの一夜 — 個性の立った出演者を少数精鋭で組み、近距離の圧で体感させるライブ回。
500円で入れるZUBARのテクノ/ハウス夜 — 近所感覚で立ち寄れる価格とサイズ感のなかで、テクノとハウスをまっすぐ楽しませる定点型パーティー。
9月後半に組まれたOTO周年シリーズの先行告知 — 出演者未発表の段階でも、周年企画としての重みが先に立つタイプの案内。複数日を通してOTOの空気を祝うシリーズとして機能しそう。
東間屋の6月末平日DJナイト — イベント名は不明ながら、少数精鋭のDJで夜の流れを作る東間屋らしい構成。
Otomo Yoshihideとdj sniffが地底で向き合うターンテーブル即興公演 — ターンテーブルそのものを楽器として扱う、濃密で即興性の高いデュオ公演。
LIVE HAUSで鳴るDIEGO PRESENTSの夕刻公演 — 手触りの異なる出演者を並べ、ライブハウスの近距離感で熱気を立ち上げる。
作品世界をライブとDJで拡張するFORESTLIMITの祝祭 — リリース作品を中心に据え、複数の出演形態でその輪郭を立体化するアルバム記念回。
FORESTLIMITで立ち上がる初回企画 — バンドセットとソロアクト、VJを束ねて、初回から強い探索性を打ち出す音響密度の高い夜。
多面的な来日シリーズとして組まれた没入型公演 — 会場ごとに共演者やセット内容を変えながら、NADJAの重く瞑想的な世界観を立体的に提示する企画。
ライブとDJが連なるFORESTLIMITの深夜会 — ライブセットとDJを切れ目なくつなぎ、深夜の熱量を段階的に上げていく構成。
65回目の次に訪れる、nagomix渋谷での記念アニバーサリー回 — 長く続いてきたシリーズの節目を祝う、コミュニティ色の強い周年開催。
頭バーZUBARで深夜まで漂う、ムード重視の小箱DJナイト — 派手さよりも空気の流れを大切にする、気軽で親密なバーイベント。
廻転楕円体『災歌』リリースを祝う濃密な一夜 — 厳選された出演者で組まれたアルバムリリースパーティーで、祝祭感と硬質なフロア感を同時に打ち出します。
2周年を祝うブシロード関連楽曲DJイベント — これまでのつながりを反映した出演陣で、ブシロード関連楽曲を軸に周年の高揚を共有するデイイベント。
ボカロ文脈を開き、D'n'Bへ大きく舵を切るコラボ回 — シリーズの制約を一度外し、D'n'B中心で新しい混ざり方を試す特別開催。
浅草STELLAで続く近距離DJシリーズ — 前回の盛り上がりを受けて次回開催が告知された、距離感の近いシリーズイベントです。
DJデビューも控える、主催色の濃い新規クラブイベント — 主催の世界観を軸に、出演者と観客が一緒に場を育てていく立ち上げフェーズのパーティー。
LIVEとDJが交差するFORESTLIMITの祝前日セッション — 演奏と選曲のあいだを往復しながら、じわじわ熱量を上げていく混成イベント。
MIYASHITA PARKで昼から走る超パーティー系アニクラ — ゲストとレギュラーで勢いを作り、都心の昼フロアを一気に温めるアニクラ企画。
SHOT DJ募集から立ち上がる、参加型の阿佐ヶ谷DRIFT企画 — 完成済みのラインナップよりも、場に集まる人たちの動きで形が決まっていくイベント。
3組だけで構成するAnother Dimensionのレコメンド回 — 人数を絞ることで、各出演者の個性と当日の流れをはっきり見せる構成です。
原曲アニソンで走り切る立川のオールナイト — 原曲アニソンを軸に、DJとVJとゲストで朝までフロアをつなぐ定番感のある深夜イベントです。
第1金曜へ移行する、両国あるけみっの定例ボカロイベント — 通い続けることで空気が育つ、地域コミュニティ型のボカロ定例会。
ナナシス楽曲も流れるファン向けバーイベント — クラブ慣れしていない人も入りやすい形で、作品ファンが集まれる音楽バー企画。
ロックの勢いとビートの推進力が交わる昼会 — ロック由来の高揚感を、DJイベント的な流れと一体感の中で楽しむための昼開催。
800円で入れる気軽な亀戸の3DJナイト — 力を入れすぎないタイトル感のまま、3人のDJでゆるくも個性の出る夜を作る小箱イベント。
Steve Bugを迎えるVENTの洗練テックハウス夜 — ベテランの推進力と現行クラブ感覚を結びつける、グルーヴ重視のクラブナイト。
東洋のテクノ・ゴッドを据えたVENTの直球テクノ回 — 受賞歴と長いキャリアを持つKEN ISHIIの存在感を、クラブの音響で真正面から味わう一夜。
LIVEカルチャーを軸にしたお台場2DAYSの2日目 — 前日とは異なるカルチャー軸で見せることで、2DAYS全体に幅を持たせた企画。お台場の開放感を使いながら、じっくり滞在するタイプのフェスを目指している。
短尺セットを連ねる平日夜の高密度クラブセッション — DJとVJが噛み合う、テンポの速い4時間の集中型パーティー。
VTuber/VSinger楽曲を軸にした秋葉原のテーマDJイベント — 配信カルチャー由来の楽曲を共有しながら、テーマの明快さで一体感を生むイベント。
MUSE新作リリースを祝うDJナイト — 新作『THE WOW! SIGNAL』を軸に、MUSEの楽曲だけで盛り上がるファン密度の高い企画です。
DOCTOR HEADで夕方から始まる低チャージのDJナイト — 500円でふらっと入れて、顔の見える距離でDJたちの熱を楽しめる夜。堅苦しさよりも、集まる理由の明快さが魅力になっている。
LIVE HAUSで開かれるライブ主体の電子音楽小祭 — 気軽に入れる料金感と平日らしい近さの中で、電子音楽の個性を持つ出演者が並ぶ。大箱フェスではなく、現場の熱で立ち上がる小さなまつり。
バンドとDJが噛み合うLIVE HAUSの火曜夜 — ロックンロールを軸に、ライブとDJを交互に浴びられる平日イベント。
Bar LOTUS -Shibuya-で予定されているmakkoの誕生日回 — 詳細はこれからだが、祝う理由がはっきりあるぶん空気の熱は作りやすい。店の近いコミュニティが集まるバーイベントとして機能しそう。
少人数ラインナップで空気を作るZUBARの夜 — 4人のDJで流れと空気感をじっくり作り込む小箱イベント。
IN THE AIRで開かれる5DJ編成の平日ナイト — 低めのチャージでふらっと入れる、平日らしい気軽さが魅力。出演者それぞれの色を、近い距離感の中でじっくり味わえる。
JBCで告知されたビートセッションの次回予告 — 現段階ではタイトル先行の予告だが、ビート志向の集まりとして芯は見えている。小さな箱で濃く鳴る夜を待つタイプのイベント。
ディジュリドゥとドラムの生々しい反復を味わうVENT公演 — クラブの音響で、管と打楽器の原始的なうねりを前面に出すライブセッション。DJ文脈とは別の角度からグルーヴを掘る一夜。
ミクノポップとVRDJが交差する記念コラボ — ミクノポップ特化の現場とVRDJシーンをひとつのフロアでつなぎ、リアルとバーチャル双方の熱量を交換する昼イベント。
ロンドン発デュオの初来日公演 — ジャズ・フュージョンのしなやかさをクラブ会場で受け止める、TOAST CLUB初来日ならではの特別な一夜。
the bercedes menz『weapons』のリリースを祝うUNIT公演 — アルバムの節目を軸に、出演者側の特別編成も含めて一回性を高めたリリースパーティー。
深夜から朝までアニソン塗れで進む月夢回 — アニソンに全振りした選曲とゲストDJの個性で、深夜帯の熱量を朝まで保つファン主導型DJイベント。
浅草祭とAROHA DE discoを掲げるサマーイベント — 浅草の夏らしい開放感にディスコの明るさを重ねた、季節感のあるナイトイベント。
JAKOJAKOを迎える先鋭テクノの一夜 — Berghain以降の感覚とアナログ/モジュラーの探求を軸に、VENTで濃密なテクノ体験を組み上げるエピソード。
ツインエンジェルシリーズ楽曲に特化したDJイベント — シリーズ楽曲だけに焦点を絞り、ファン同士の共有文脈を最大化する作品特化型DJイベント。
フェスの余熱を引き継ぐFORESTLIMITの東京後夜祭 — ライブ、DJ、カラオケ、VJを混ぜ込み、フェス後の解放感をそのまま東京の夜へ延長する後夜祭。
大規模ラインナップを昼から追うショーケース型イベント — 多数の出演者を連続で体験していく、回遊性の高いショーケース型の開催。
初来日ツアーの名古屋ナイト公演 — 次世代US Dubstepの勢いを、深夜ロングセットのクラブ文脈で受け止める名古屋公演。
CIRCUS Tokyoで迎えるUS Dubstep注目株の東京公演 — 爆発力のあるUS Dubstepを、祝日デイタイムのCIRCUS Tokyoで集中的に体感する初来日公演。
14時開始で放たれるUSダブステップの初来日公演 — 初来日という特別感と爆発力のあるベースミュージックを、デイイベント形式で濃く体感させる招聘公演。
UK HardcoreとHappy Hardcoreで押し切る深夜レイヴ — ハードコアを軸に、DJとMCの連携でフロアのテンションを途切れさせないレイヴ・パーティー。
複数の個性派バンドを束ねたLIVE HAUS公演 — 異なるバンド感を一本の流れで聴かせ、現場での発見そのものを楽しませるライブ企画。
LIVE HAUS初出演者向けイベントの参加募集 — LIVE HAUSにまだ出たことのない出演者を中心に、新しい顔ぶれでイベントを組むための公募企画。
詳細前でも先に日程を押さえたいMOGRA深夜回 — まず開催日と会場を打ち出し、後続情報への期待を高めるシリーズ型イベント。
初来日ツアーの名古屋ナイト公演 — 次世代US Dubstepの勢いを、深夜ロングセットのクラブ文脈で受け止める名古屋公演。
ミクノポップとVRDJが交差する記念コラボ — ミクノポップ特化の現場とVRDJシーンをひとつのフロアでつなぎ、リアルとバーチャル双方の熱量を交換する昼イベント。
懐かしさと高揚感を押し出すトランス特化回 — 過去のトランス感覚への憧れを軸に、音とVJ演出の両面で盛り上げる特別編。
夕方から開かれる下北沢altotoの周年パーティー — 深夜ではなく夕方開催にすることで、祝いの空気と気軽さを両立させた周年イベントです。
思い出のアニソン原曲でタイムスリップする日曜昼のMOGRA回 — 原曲アニソンの記憶をフロアで共有することに軸を置いた回。ゲストDJ陣とVJが、懐かしさとクラブ感を両立させる。
DJと飯と萌を掲げる周年の昼宴 — 周年企画を2回構成で広げながら、DJと食事とオタク的高揚をまとめて楽しませる交流型イベント。
廻転楕円体『災歌』リリースを祝う濃密な一夜 — 厳選された出演者で組まれたアルバムリリースパーティーで、祝祭感と硬質なフロア感を同時に打ち出します。
第3土曜深夜に続くMOGRAの定例アニソンクラブイベント — 定例アニクラの安定した流れに、3組のゲストDJを迎えて朝まで走るロングセット回。
詳細未解禁のまま熱量だけ先行する深夜祝祭 — 情報を小出しにしながら、仲間内の期待感そのものをイベントの推進力にしている予告型パーティー。
アニメ×ノンタイ×フードで遊ぶ夏の陣 — アニソンを軸にノンタイ楽曲とフード要素を交え、長時間の滞在でも飽きずに楽しめる交流型イベント。
5周年企画として開かれる深夜祝賀回 — 過去ゲストを軸に、乾杯とコールで身内の熱量を高める周年派生イベント。
共通文脈で朝までつながる月夢の深夜回 — ゲストを迎え、テーマ性の強い空間で朝まで没入させる深夜イベント。
SCaLLを迎える深夜のハイテンション回 — Starring DJを軸に、深夜帯のテンションを一気に振り切るハード寄りのクラブイベント。
エロゲソングを気楽に楽しむ平日夜の集まり — 厳密さよりも遊び心を優先し、各DJの解釈でエロゲソングを楽しむ小規模パーティーです。
推し曲同士が真正面からぶつかるMOGRA回 — 各出演者の“覇権”感覚を持ち寄り、アニソンの強い個性をフロアでぶつけ合う。
王道アニソンで踊るMOGRA深夜回 — 誰もが反応できるアニソンでフロアの一体感を最大化する、わかりやすく強い夜。
若手の熱量が前に出る浅草のデイパーティー — 初参加や久々の出演者が集まり、学生割もある開かれた雰囲気の昼イベント。
神奈川県民Sideを軸に各地のDJがぶつかる対抗戦ムードの一日 — 地域ごとのキャラクターを前に出しながら、多数のDJでフロアをつなぐ賑やかな交流戦。
20周年へ向かう月夢コミュニティ総出のプレリュード — DayからNightへバトンをつなぎながら、月あかり夢てらすを形作ってきた団体群の結束を祝祭として可視化する。
2フロアで祝うネットミュージック系周年祭 — Future BassからVTuber、アニソンまで、ネット起点の好きな音楽をまとめて祝う周年イベント。
ブシロード関連楽曲をDJで再構築する新イベント — ライブとは違う音楽体験として、ブシロード関連楽曲をフロア向けの流れと接続で聴かせる非公式DJイベント。
CLUB CITTA'で開かれる夏の大型アニソンDJパーティー — アニソンを軸に複数団体とフロア構成で展開する、真夏の大型宴イベント。
多ジャンルを昼帯でつなぐMOGRAのパーティー — オールジャンルの振れ幅を楽しませる、昼開催のパーティーイベント。
ロックの勢いとビートの推進力が交わる昼会 — ロック由来の高揚感を、DJイベント的な流れと一体感の中で楽しむための昼開催。
夏の始まりを掲げる渋谷昼帯パーティー — フロアの一体感と熱量を前面に押し出す、昼スタートの集中的なクラブイベント。
DJデビューも控える、主催色の濃い新規クラブイベント — 主催の世界観を軸に、出演者と観客が一緒に場を育てていく立ち上げフェーズのパーティー。
2周年を祝うブシロード関連楽曲DJイベント — これまでのつながりを反映した出演陣で、ブシロード関連楽曲を軸に周年の高揚を共有するデイイベント。
イケメンコンテンツ楽曲中心で夏のMOGRAを駆け抜ける昼イベント — コンテンツ愛を共有しながら、好き曲で一気に盛り上がるファン主導のクラブイベント。
8周年を控えた情報先出しの記念回 — 詳細発表前から周年の熱量を共有し、強いゲスト陣への期待を高めていく記念イベント。
深夜から朝までアニソン塗れで進む月夢回 — アニソンに全振りした選曲とゲストDJの個性で、深夜帯の熱量を朝まで保つファン主導型DJイベント。
多彩な出演者でカルチャーの交差を作る下北沢のミックスイベント — 異なる個性の出演者たちが集まり、ジャンルや客層の境界をゆるく横断する夜を作る。
ナナシス楽曲も流れるファン向けバーイベント — クラブ慣れしていない人も入りやすい形で、作品ファンが集まれる音楽バー企画。
UNUG3周年の節目を祝うaltoto回 — 継続してきたコミュニティの節目として、ゲストを交えながら祝う周年イベント。
北陸と関東のゲストを迎える昼パーティー — 地域をまたぐゲストを招き、長めの昼帯で交流と発見を広げるシリーズ回。
夏のnagomixを長時間で駆け抜けるオールジャンル回 — 昼から夜までの長い尺を使って、ゲストの強さとハード寄りの熱量をオールジャンルでまとめ上げる。
初現場DJの熱量が前に出る昼イベント — ERG、アニメ、邦楽を軸にした親しみやすい選曲と、初現場ならではの応援ムードが魅力。
MOGRAで開く作品愛濃度高めの第4回 — 作品を共有する熱量を軸にしつつ、ゲストと公募で輪を広げていく昼夕方イベント。
夏祭り気分で懐メロを楽しむデカバー超の定例会 — 懐かしい曲とフリーフードを軸に、平日夜を交流のある高揚感へ変えるオールジャンル回。
DJとミニライブで組まれたチャージフリーの夜 — 細かいタイムテーブルとミニライブを交え、選曲の美学を楽しませるバーイベント。
クラシカルメイド×サイバーの純喫茶イベント — 喫茶室の温度感に未来的な装飾を重ね、選曲で世界観を立ち上げるコンセプトナイト。
オタクミュージックを総ざらいするMOGRAの昼回 — アニソン、ボカロ、VTuberなどを横断し、幅広いオタクミュージックで熱量を共有するイベント。
マーメイドテーマで開かれる生誕ロングナイト — 主役を祝うムードと仮装的な遊びを一体化した特別回。
女性DJのみで組まれたDOCTOR HEADの夜 — 女性DJのみの編成で、気軽さと明確なテーマを両立したバーイベント。無料入場で入りやすく、短時間でもしっかり場ができる。
7年ぶり来日を軸にしたO-EAST×AZUMAYAの二面展開 — デトロイト由来のエレクトロと東京ローカルの強い布陣を、メインフロアとバーラウンジの両軸で体感する深夜回。
クルー同士の交歓で回すCACTUSのオールナイト — ホストクルーとゲストクルーの結束を前面に出し、深夜帯をラフな熱気でつないでいく。
多彩なラップ/ポップ系アクトが集う昼開演の大型企画 — ジャンルとファン層をまたぐ出演者群を一堂に集め、昼から大きな高揚を作るクロスシーン型イベント。
RED in BLUEが代官山UNITで挑む500キャパ初ワンマン — 夏ツアー東京編として行われる、RED in BLUEの節目となるワンマンライブ。
LIVEカルチャーを軸にしたお台場2DAYSの2日目 — 前日とは異なるカルチャー軸で見せることで、2DAYS全体に幅を持たせた企画。お台場の開放感を使いながら、じっくり滞在するタイプのフェスを目指している。
CIRCUS Tokyoで迎えるUS Dubstep注目株の東京公演 — 爆発力のあるUS Dubstepを、祝日デイタイムのCIRCUS Tokyoで集中的に体感する初来日公演。
原口沙輔のHOUSE MUSIC SETを迎えるMOGRAの定例ダンスミュージック回 — 定例開催のクラブパーティーに、ゲストDJの明確なテーマセットを据えた深夜のダンスミュージック回。
Frenchcoreを軸にハードサウンドを横断する新始動イベント — Frenchcoreを核に、HardtekやHard Techno、Hi-Techまで一気に射程へ入れる高速度イベント。
MOGRAから出た7月22日開催のフライヤー先行告知 — 現時点ではタイトルと開催日の提示が中心。詳細解禁を追いながら押さえておきたい予告型の一本です。
キャラクター性を前面に出した深夜企画 — 主催キャラクターの存在感とファンダム性を軸に、深夜帯ならではの濃い空気を作るコンセプトイベント。
25時間ノンストップで没入する全天候型野外レイヴ — ゴアトランスからプログレッシヴまでを貫くサウンドジャーニーを、自然の会場で長時間体験するサイケデリック集会。
CIRCUS TOKYOで迎える日本デビューライブ — エネルギッシュなハードハウスを武器にした海外デュオを、東京で初めて迎える特別公演。
DJ-INAが轟音で仕掛けるプレミアムバカナイト — DJ-INAの独断と偏見による選曲で、爆音とお祭り感を全開にしたテンション重視のテーマパーティー。
ボカロクリエイターが下北沢altotoで始める新規DJイベント — 制作側の感性をDJプレイへ持ち込む、新シリーズの初回開催。
KIKI来日を軸にした越境エレクトロポップ公演 — バンコク発のKIKIと東京側の個性を接続し、都市的で開いた夏のポップ感覚を一晩に凝縮する。
音楽ゲーム中心のDJイベント特別回 — 音楽ゲーム周辺の選曲とコミュニティ熱を、特別回らしい公募採用DJの話題性とともに楽しむイベント。
キャラソンだけで朝まで走る新規DJイベント — キャラソンに絞った選曲で、深夜帯の高揚感と作品愛を一体化させる初回開催。
MUSE新作リリースを祝うDJナイト — 新作『THE WOW! SIGNAL』を軸に、MUSEの楽曲だけで盛り上がるファン密度の高い企画です。
ツインエンジェルシリーズ楽曲に特化したDJイベント — シリーズ楽曲だけに焦点を絞り、ファン同士の共有文脈を最大化する作品特化型DJイベント。
IglooghostとBabiiの新プロジェクト東京公演 — アジアツアーの流れの中で、新名義CYSTのサウンドとライブ表現を体感する公演。
Mediterraneoで毎週水曜22時から続く定例シリーズ — 毎週のリズムで育っている現場に、その日の熱と常連の空気ごと入っていくタイプのナイト。
ロンドン発デュオの初来日公演 — ジャズ・フュージョンのしなやかさをクラブ会場で受け止める、TOAST CLUB初来日ならではの特別な一夜。
SHOT DJ募集から立ち上がる、参加型の阿佐ヶ谷DRIFT企画 — 完成済みのラインナップよりも、場に集まる人たちの動きで形が決まっていくイベント。
00年代アニソン愛で回す昼DJ会 — 00年代アニソンを中心に、季節ごとの積み重ねと作品愛を共有するシリーズ回。
昼開催へ進出した年末恒例の集まり — 毎年恒例のオタク忘年会を、オールナイトではなく昼帯で開き、より参加しやすい年末イベントとして広げる。
渋谷XXIのショー付きロングナイト — ショータイムを含みながら朝方まで続くナイトイベント。音楽と酒、パフォーマンスをまとめて楽しむタイプの内容になっている。
ゆうきこるねが一から教えるDJ入門型イベント — DJをやってみたい人に向けて、機材体験と交流をセットで開く参加型イベント。
即興を作品にも祈りにも開く夜 — 演奏の偶発性をそのまま表現の核に置き、ライブとDJで濃密な流れを作る。
MIYASHITA PARKで昼から走る超パーティー系アニクラ — ゲストとレギュラーで勢いを作り、都心の昼フロアを一気に温めるアニクラ企画。
浅草祭とAROHA DE discoを掲げるサマーイベント — 浅草の夏らしい開放感にディスコの明るさを重ねた、季節感のあるナイトイベント。
the bercedes menz『weapons』のリリースを祝うUNIT公演 — アルバムの節目を軸に、出演者側の特別編成も含めて一回性を高めたリリースパーティー。
周年要素と特別企画を抱えた真夏のaltoto回 — DJイベントを軸にしつつ、特別企画で周年感を上乗せする夏の記念回。
ISSUGIらを迎える深夜のヒップホップ・セッション — 実力派ライブ陣を軸に、クラブの密度とローカルなつながりを感じさせるヒップホップ・ナイト。
altotoでの1年を祝うお昼の記念イベント — 主催者の節目をきっかけに、好きなDJと音楽と酒を共有する近い距離感のパーティーです。
アシッドに振り切ったFORESTLIMITの夕べ — LIVEとDJを交えながら、アシッドの質感を一貫して押し出すテーマ性の強い一夜。
立川Gluck Zweiで開かれる低価格のデイDJイベント — 昼帯に気軽に入れて、ゲストDJ/VJの個性で空気が立ち上がるアンセム志向のパーティー。
音楽ゲームオンリーで走る平日DJイベント — 音ゲー曲だけに絞って、仕事終わりでも入りやすい時間帯で濃く楽しむ。
複数会場を巡る夏の大型ナイトイベント — リストバンドで会場を横断しながら、それぞれのフロアの個性を一晩で味わう回遊型パーティー。
ダブルゲストで続くデカバー超の定例回 — 前回の余韻を受け継ぎつつ、ゲストDJを軸に平日夕方から温度を上げていくバーパーティー。
飛び入りB2Bでつながるアニソン・ボカロ会 — その場でB2Bに参加できる仕組みを軸に、初心者から経験者まで同じフロアで交わる参加型イベント。
ボカロ文脈を開き、D'n'Bへ大きく舵を切るコラボ回 — シリーズの制約を一度外し、D'n'B中心で新しい混ざり方を試す特別開催。
FORESTLIMITで開かれるバースデー深夜会 — SplitScreenを軸にした出演者が集まり、朝まで祝祭感とクラブの熱をつなぐ一夜。
原曲アニソンで走り切る立川のオールナイト — 原曲アニソンを軸に、DJとVJとゲストで朝までフロアをつなぐ定番感のある深夜イベントです。
2つのパーティーがテックハウス軸でぶつかるENTER金曜深夜 — UNCONSCIOUSとondalocaが、それぞれの持ち味を持ち寄ってグルーヴ重視のフロアを構築する。
ロボット作品オールジャンルDJイベント — ロボット作品全般を扱いながら、今回はスーパーロボットを主題に据えたテーマイベント。企画意図が明快で、作品愛を共有しやすい。
BUMP OF CHICKENオンリーの昼DJパーティー — 特定アーティストの楽曲だけでフロアを作り、ファン同士の共有体験を最大化するオンリーイベント。
ポスターとトークでたどる日本音楽の視覚資料 — シティポップとフュージョンの周辺資料を、展示空間で読み解く文化系イベント。
浅草STELLA周年と重なる音ゲー×クラブの記念回 — 音ゲーとクラブミュージックを軸に、会場の節目とイベントの節目を重ねて祝う高揚感の強い回。
Holandês東京公演を軸にしたアンダーグラウンド回 — ブラジル由来の強い個性を持つゲストを迎え、テクノ、ダブ、ブレイクビーツへと横断する音像を体感するイベント。国内勢も含めて、先鋭性の高い一夜になっている。
ゲスト3名を迎える四谷の小箱会 — 親しみやすいインディポップを軸に、ゲストの個性で色を足していく。
3組だけで構成するAnother Dimensionのレコメンド回 — 人数を絞ることで、各出演者の個性と当日の流れをはっきり見せる構成です。
ツアー熱とローカルの反応がぶつかるLIVE HAUS公演 — Tomato Ketchup Boysのリリースツアーを軸に、対バンとDJで夜の流れを立体的に作る公演。
細かいタイムテーブルで進む夕方スタートのDJ会 — 短い持ち時間を連ねて場を回していく、機動力の高い多人数イベント。
初出演ゲスト2組を迎える夏のデカルチャー回 — 定例イベントに初出演ゲストを迎え、夏らしい開放感と新鮮さを加えた回。
食事と音を一緒に味わうローカルナイト — DJとライブに加え、会場の食の魅力も含めて体験する滞在型イベント。
VTuber/VSinger楽曲を軸にした秋葉原のテーマDJイベント — 配信カルチャー由来の楽曲を共有しながら、テーマの明快さで一体感を生むイベント。
MOGRAの毎月第一水曜ゲーム音楽会 — ゲーム音楽をクラブフロアの主役として鳴らす定例イベント。ゲスト回らしい華やかさと、定番企画の安定感が同居している。
Xi主催のMOGRAハウスパーティ — 四つ打ち好きへ向けて明確に打ち出された深夜ハウスイベント。細部よりもまず、踊るための方向性がはっきりしている。
ラブライブ!シリーズで夏を走り抜ける8周年回 — ラブライブ!シリーズ楽曲で前半戦を振り返りつつ、次の大舞台へ気持ちをつなぐ祝祭型イベント。
UK ROCKからUS INDIEまでを横断する洋楽ギターDJイベント — UKロック、ブリットポップ、USインディー、ギターポップ/ロックを軸にした、メロディとバンド感を前に出すDJパーティー。
60sポップを掲げた祝前日のバーDJパーティー — 60sポップのきらめきと遊び心を、四谷三丁目のバー空間で濃く楽しむ一夜。
短尺セットを連ねる平日夜の高密度クラブセッション — DJとVJが噛み合う、テンポの速い4時間の集中型パーティー。
立川Gluck Zweiの90年代総合パーティ — アニソン、ポップ、ロック、ダンスミュージックまで含めて90年代を広く扱う昼会。若手とベテランの混ざり方も含めて、年代そのものを遊ぶ企画になっている。
4周年を祝う深夜スタートの記念回 — 強いゲスト陣を迎え、濃いめの物語と祝祭感を前に出した4周年イベント。
立川深夜の濃いコンセプト回 — オタク性を感情の深いところまで掘り下げる、強い物語性を帯びた第2回。
DOCTOR HEADで夕方から始まる低チャージのDJナイト — 500円でふらっと入れて、顔の見える距離でDJたちの熱を楽しめる夜。堅苦しさよりも、集まる理由の明快さが魅力になっている。
浅草地下街の不定期水曜シリーズ — 15時台から22時までじっくり滞在できる、場所性込みで味わうロングフォーマット回。
詳細後報のシリーズ第2回 — まずはタイトルと日付を打ち出し、次の情報解禁へ期待をつなぐ先行告知。
65回目の次に訪れる、nagomix渋谷での記念アニバーサリー回 — 長く続いてきたシリーズの節目を祝う、コミュニティ色の強い周年開催。
LIVE HAUSで鳴るDIEGO PRESENTSの夕刻公演 — 手触りの異なる出演者を並べ、ライブハウスの近距離感で熱気を立ち上げる。
第1金曜へ移行する、両国あるけみっの定例ボカロイベント — 通い続けることで空気が育つ、地域コミュニティ型のボカロ定例会。
知育モチーフで組まれたユニークなDJ企画 — 学校行事やレクリエーションのイメージまで取り込んだ、企画性の高い知育音楽DJイベント。
16時スタートで祝うDECABAR超のバースデーパーティー — ラインナップ情報よりも、祝祭の場に人が集まること自体の熱を楽しむタイプの生誕イベント。
アーティスト交流会として確認できる催し — DJイベントとしては未確定で、交流会の性格が前面にある。
FAMILYで続くハイライト直後の次回編 — 前回出演者の熱量を引き継ぎながら、ライブ感とクラブ感の交差を楽しむ続編的パーティー。
シューゲイザーだけに絞って浸るIN THE AIRの夜 — ジャンルを狭く定め、その質感と余韻にゆっくり浸るためのリスニング寄りイベント。
リクエスト歓迎で楽しむRECORD BAR JBCの歌謡夜 — 昭和歌謡を聴くだけでなく、その場で反応しながら共有していく参加型のミュージックバーイベント。
募集段階のボカロDJ企画 — 会場と日程を先に打ち出し、出演者募集とともに輪郭を作っていく手作り型イベント。
浅草STELLA周年を彩る昼の交流回 — 周年祝いの場にアニソン原曲の熱量と異なる界隈の接点を持ち込み、昼の会場を開いていく。
浅草STELLAで続く近距離DJシリーズ — 前回の盛り上がりを受けて次回開催が告知された、距離感の近いシリーズイベントです。
500円で入れる乃木坂の平日コンパクトDJイベント — 短時間・低料金でもラインナップでしっかり聴かせる、身軽な都市型DJナイト。
東京とソウルをハウス/ディスコでつなぐENTERの交流回 — Gioを軸に、東京とソウルそれぞれのバックグラウンドが交差しながら一晩のストーリーを組み上げる。
Bar LOTUS -Shibuya-で予定されているmakkoの誕生日回 — 詳細はこれからだが、祝う理由がはっきりあるぶん空気の熱は作りやすい。店の近いコミュニティが集まるバーイベントとして機能しそう。
20周年を祝うShioriyBradshawのロングセット公演 — ShioriyBradshawのオールナイトロングを主軸に、AZUMAYA側のサポートDJ陣とともに節目の夜を立体的に組み上げる。
浅草で鳴るシュランツ/ハードテクノのデイセッション — ゲストDJを軸に、シュランツとハードテクノへフォーカスした高密度の昼イベント。
JBCで告知されたビートセッションの次回予告 — 現段階ではタイトル先行の予告だが、ビート志向の集まりとして芯は見えている。小さな箱で濃く鳴る夜を待つタイプのイベント。
DJカルチャーを軸にしたお台場開催の都市型ダンスミュージックフェス — クラブ由来のダンスミュージック感覚を、日中から夜までの屋外空間へ広げる大型企画。現場の規模感そのものが体験の一部になる。
大規模ラインナップを昼から追うショーケース型イベント — 多数の出演者を連続で体験していく、回遊性の高いショーケース型の開催。
14時開始で放たれるUSダブステップの初来日公演 — 初来日という特別感と爆発力のあるベースミュージックを、デイイベント形式で濃く体感させる招聘公演。
多面的な来日シリーズとして組まれた没入型公演 — 会場ごとに共演者やセット内容を変えながら、NADJAの重く瞑想的な世界観を立体的に提示する企画。
石野卓球を前面に据えたVENTのテクノ・ナイト — 日本のテクノ史を代表する石野卓球を軸に、クラブで濃く聴かせる一本。スター性よりもプレイの説得力に期待して足を運びたい内容です。
東洋のテクノ・ゴッドを据えたVENTの直球テクノ回 — 受賞歴と長いキャリアを持つKEN ISHIIの存在感を、クラブの音響で真正面から味わう一夜。
FORESTLIMITのロングナイト総力戦 — DJ、ライブ、出店、フードまで抱え込んだ長時間イベント。朝まで滞在しながら、時間帯ごとに変わる濃度を楽しむタイプの現場になっている。
LIVEとDJが並ぶLIVE HAUSの平日公演 — 複数のライブアクトとDJを同じ文脈で並べ、現場の流れの中で表現の差を楽しませる企画です。
Otomo Yoshihideとdj sniffが地底で向き合うターンテーブル即興公演 — ターンテーブルそのものを楽器として扱う、濃密で即興性の高いデュオ公演。
時間枠制で参加募集するIN THE AIRのオープンデッキ企画 — 複数のDJ枠を先着順で募集し、機材を共有しながら現場経験を回していく参加型イベント。
ラインナップ据え置きで新日程に移ったKoenji Caveの企画 — 出演内容はそのままに、開催日程のみを変更して実施される継続企画。
ドローンと実験性を濃く味わう地底の公演日 — Aidan Bakerのソロを軸に、ドローンとノイズ、耽美な実験性を地底の空間で立ち上げる公演。
ライブとDJが交差するFORESTLIMITの夕方企画 — ライブの手触りとDJの流れを一続きの体験として組み立てるオルタナティブ企画。
JAKOJAKOを迎える先鋭テクノの一夜 — Berghain以降の感覚とアナログ/モジュラーの探求を軸に、VENTで濃密なテクノ体験を組み上げるエピソード。
UK HardcoreとHappy Hardcoreで押し切る深夜レイヴ — ハードコアを軸に、DJとMCの連携でフロアのテンションを途切れさせないレイヴ・パーティー。
Live MPC Setで臨む来日公演 — ビートメイクの手触りとクラブグルーヴを同時に体感できる一夜。
ブリストル発の越境UKクラブサウンドを浴びる一夜 — ドラムンベースからUKG、グライム、テクノまでを自在に横断するSam Bingaの強度を、深夜のCIRCUSで体感する回。
作品世界と越境的なライブが溶け合うFORESTLIMITの一夜 — KiMiMi『ИМА (IMA)』のリリースを祝う公演で、作品の背景にある空間性と記録性を、個性の強いライブ/DJ陣とともに立ち上げる内容。三味線弾き語り、レゲエ/ロックステディ、サイケデリックなフォーク感覚まで交差し、実験性と温度感のある現場が期待できる。
洋楽邦楽POPSとK-POP、DANCE POPをつなぐポップ特化イベント — アイコン級のポップソングやアンセムを軸に、幅広いポップスをDJでつないでいく親しみやすい一夜。
ディジュリドゥとドラムの生々しい反復を味わうVENT公演 — クラブの音響で、管と打楽器の原始的なうねりを前面に出すライブセッション。DJ文脈とは別の角度からグルーヴを掘る一夜。
参加募集型で開かれるIN THE AIRのDJブース企画 — 出演者公募でブースを回していく、プレイ機会重視の参加型イベント。
800円で入れる気軽な亀戸の3DJナイト — 力を入れすぎないタイトル感のまま、3人のDJでゆるくも個性の出る夜を作る小箱イベント。
複数の個性派バンドを束ねたLIVE HAUS公演 — 異なるバンド感を一本の流れで聴かせ、現場での発見そのものを楽しませるライブ企画。
FORESTLIMITで立ち上がる初回企画 — バンドセットとソロアクト、VJを束ねて、初回から強い探索性を打ち出す音響密度の高い夜。
YAGI EXHIBITIONが手がけるサマースペシャルなハウスナイト — ハウスを軸に、出演者それぞれの存在感で都会的な夜の温度を引き上げるスペシャル回。
和製AORとシティポップだけで組む夕方スタートのDJパーティ — 限定されたポップスの美学を、複数DJの選曲で立体的に味わうメロウな一夜。
9月後半に組まれたOTO周年シリーズの先行告知 — 出演者未発表の段階でも、周年企画としての重みが先に立つタイプの案内。複数日を通してOTOの空気を祝うシリーズとして機能しそう。
DJ OSSHYが導くR&B / Modern Discoの新宿ナイト — 平日夜に無理なく入れて、上質なR&Bとモダンディスコの流れをスマートに味わえるダンスイベント。
日米韓3組が交差する越境ライブナイト — 異なる都市とバックボーンを持つ3組を並べ、ロックと電子性の現在地を一晩で見せるライブ企画。
Bridge土曜夜のMaurice Fulton回 — 実験性とダンスフロア感覚を兼ね備えたMaurice Fultonを迎える週末イベント。支えるDJ陣も強く、長時間のグルーヴに期待できる。
LIVEとDJが交差するFORESTLIMITの祝前日セッション — 演奏と選曲のあいだを往復しながら、じわじわ熱量を上げていく混成イベント。
初登場のTHA BLUE HERBを迎えるENTER深夜回 — ライブの言葉とDJセットの推進力を一つの深夜空間に凝縮する、密度重視の特別回。
作品世界をライブとDJで拡張するFORESTLIMITの祝祭 — リリース作品を中心に据え、複数の出演形態でその輪郭を立体化するアルバム記念回。
LIVE HAUSで開かれるライブ主体の電子音楽小祭 — 気軽に入れる料金感と平日らしい近さの中で、電子音楽の個性を持つ出演者が並ぶ。大箱フェスではなく、現場の熱で立ち上がる小さなまつり。
強い個性のライブをぶつけるFORESTLIMITの一夜 — 個性の立った出演者を少数精鋭で組み、近距離の圧で体感させるライブ回。
Berghainレジデントとして知られるAnswer Code RequestのVENT公演 — ベルリン・テクノの中核にいるアーティストを主役に据えた、ヘッドライナー性の強いクラブナイト。
DJ EMMAの木曜HOUSE-TEXをアロハ仕様で楽しむ渋谷ナイト — ハウスの芯はそのままに、アロハの軽さで入口を広げた、長時間型の渋谷クラブナイト。
IN THE AIRで開かれる5DJ編成の平日ナイト — 低めのチャージでふらっと入れる、平日らしい気軽さが魅力。出演者それぞれの色を、近い距離感の中でじっくり味わえる。
台湾サイケと邦楽器が交差するリリース記念回 — KOZMAを軸に、ドローン、箏、電子音楽、歌が交差する越境的な編成を体感する夜。
FORESTLIMITで開かれるStern Recordsの東京回 — 実験系レーベルStern Recordsの現在地を、海外勢と国内勢の共演で立ち上げるショーケース。ライブ主体で、レーベルの質感を現場で体感できる。
洋楽バラードだけに浸る木曜のリスニングDJナイト — アップテンポを追わず、歌と情感を主役にしてゆっくり夜を深めるイベント。
初出演者向けの公募企画 — ノルマなしで新しい出演者を集め、会場にとっての新しい入口をつくる企画。
身体性と膨張するエネルギーを押し出すENTER深夜の共同企画 — ANEURHYTHMとDOGRUNが、鋭くウィットのある出演陣で感覚を押し広げる深夜の探検を仕掛ける。
19:00 open / 19:30 start が確認できる新規告知 — 現時点で回収できるのは日時と料金が中心で、内容は追加情報待ち。
Steve Bugを迎えるVENTの洗練テックハウス夜 — ベテランの推進力と現行クラブ感覚を結びつける、グルーヴ重視のクラブナイト。
祝日の夕方をゆっくり深めるZUBARのDJ会 — 急展開よりも流れの持続を重視し、長い夕方を丁寧な選曲で満たしていく。
前回来日でも強い反応を呼んだQUE DJの再来日公演 — 前回来日で強いグルーヴを残したQUE DJが再びフロアを揺らす再来日公演。
GOTH-TRADが導くレギュラーダブステップナイト — 日本のダブステップ史に接続しながら、平日夜に重低音の体験価値を前面へ押し出す。
夏の恒例として続く歌謡中心のロングラン回 — ディープで愉快な面子とともに、夏の空気を歌謡曲でゆっくり深めていくイベント。
亀戸で4つ打ちとテクノに絞った平日夜の集中会 — TAKAMIを迎え、4つ打ちとテクノの推進力をコンパクトな時間に凝縮して届ける。
LIVEとDJが交差するLIVE HAUSの混成ナイト — 複数のライブアクトとDJを同列に配置し、ライブハウスとクラブの感触を一晩で行き来する構成。
頭バーZUBARで深夜まで漂う、ムード重視の小箱DJナイト — 派手さよりも空気の流れを大切にする、気軽で親密なバーイベント。
夕暮れの色合いから発想されたチルアウト特化ナイト — 日が落ちる時間の空気感をそのまま音に置き換えるような、ゆるやかな滞在型イベント。
500円で深夜0時まで楽しめる小箱DJナイト — 手頃なチャージと近い距離感の中で、複数DJの個性をじっくり味わうローカルな一夜。
LIVE HAUS初出演者向けイベントの参加募集 — LIVE HAUSにまだ出たことのない出演者を中心に、新しい顔ぶれでイベントを組むための公募企画。
フェスの余熱を引き継ぐFORESTLIMITの東京後夜祭 — ライブ、DJ、カラオケ、VJを混ぜ込み、フェス後の解放感をそのまま東京の夜へ延長する後夜祭。
ZUBARで続くDJ+ライブシリーズ — DJとライブを小さな空間で交差させるシリーズ企画。低価格で入りやすく、それでいて内容はしっかり濃い。
ランチとカフェに寄り添う日曜昼DJ — 昼下がりの頭バーで、食事と会話の流れを壊さずに音楽の奥行きを足していくカフェタイム。
WREPを含む複数会場回遊型の都市イベント — ヒップホップを軸にしながら、リストバンドで渋谷の複数会場を行き来して街の夜を遊ぶ。
Bar LOTUSでサイケデリック/プログレッシブをじっくり味わう平日夜 — Soogleをホストに、近い距離感のDJバー空間でサイケデリックな流れをゆっくり深めていく。
VENTで体感するフレンチ・アンダーグラウンドの現在形 — Zadigとの共作歴やSKRYPTÖM周辺の文脈を持つKUSSを軸に、鋭くモダンなテクノに浸る夜。
DJ導入から本編ライブへつなぐ周年公演 — 6周年の節目に、多人数編成のライブを中心として祝祭感と演奏の厚みを両立させる。
Bridge渋谷でPRIMAL DUB、ZUKIE、Yacheemiが集う平日ナイト — 渋谷の小箱で、個性の立ったDJ陣を近い距離で味わうロングランのクラブナイト。
ZEN-LA-ROCKらが並ぶWREPの平日パーティー — 多彩なDJがテンポよくつなぐ、入りやすさと現場感を兼ねたWREPのナイト。
頭バーZUBARのジャズDJナイト — 少額チャージで入れる、バー密着型のジャズ会。派手さよりも、選曲の手触りと滞在のしやすさが魅力になっている。
JBC第一水曜のHIPHOPイベントが迎える6周年 — レコードバーの日常に根ざしたHIPHOP/R&Bパーティの節目を、信頼できるDJ陣で祝う夜。
5組で流れを作るFORESTLIMITの平日企画 — ジャンルを限定しすぎず、ラインナップの並びそのものから夜の輪郭を立ち上げる。
DJ YAZらが支える月初金曜のWREP — 月の立ち上がりを軽快に引っぱる、入りやすさとフロアの推進力を両立した渋谷の金曜パーティー。
ライブとDJが連なるFORESTLIMITの深夜会 — ライブセットとDJを切れ目なくつなぎ、深夜の熱量を段階的に上げていく構成。
バンドとDJが交差する頭バーの小箱回 — ライブとDJを切り替えながら進む、ローカル感の強い混成イベント。
馬込のZUBARでじっくり流れるローカルDJセッション — 低料金で入りやすく、選曲の流れと場の温度を丁寧に味わうローカルナイト。
アジアの注目株を迎えるVENTのヘッドライナー回 — 海外で評価を高めるアーティストを中心に、東京のクラブ文脈と接続する夜を作る。
リストバンドで渋谷を回遊する都市型ナイトイベント — 複数会場を横断しながら、それぞれのフロアやコミュニティを街単位でつなぐ回遊型イベント。
NAKASHITA復活を祝うENTERの熱い一夜 — 復活するNAKASHITAを中心に、多様な人が集まる熱量の高いフロアを再び立ち上げる。
500円で入れるZUBARのテクノ/ハウス夜 — 近所感覚で立ち寄れる価格とサイズ感のなかで、テクノとハウスをまっすぐ楽しませる定点型パーティー。
少人数ラインナップで空気を作るZUBARの夜 — 4人のDJで流れと空気感をじっくり作り込む小箱イベント。
ACID TEST IN EASTERN JAPANを掲げるbonoboの濃厚電子夜 — ライブと両フロアDJで酸味のある電子空間を立ち上げ、回遊しながら深くハマっていくタイプのイベント。
月曜のLIVE HAUSを軽やかに回すDJナイト — ゲストDJとホスト陣が平日夜をコンパクトに彩る、入りやすさ重視のDJパーティー。
ゲスト2名とレギュラー陣で走る亀戸の平日会 — ユーロビートやHI-NRGの勢いを感じさせる、短時間集中型のダンスイベント。
1Fと2Fを使ったbonoboの回遊型ナイト — 階ごとに違う熱を持たせ、行き来しながら自分に合う空気を見つけるタイプのクラブイベント。
個性の強い5者が一晩の流れを作る東間屋ナイト — 出演者それぞれの色を活かしつつ、全体でひとつの空気を作り上げる小箱イベント。
6人のDJで始まる新シリーズ初回 — 手頃な料金で新しい顔合わせを楽しめる、ローカル色の濃い立ち上げ回。
KodaiとAmonによる第3回 — 継続開催の積み重ねで輪郭を強めていく、少人数主導のシリーズイベント。
TKDによるハウスのロングセット — 一人のDJの流れを時間ごと味わう、集中型の平日ナイト。
ZUBARで鳴る金曜のダブ感あるローカル会 — 小さなバー空間で、低域と余韻を意識したグルーヴを近い距離で楽しむ。
高円寺Caveで展開するダークサイ集会 — 989主催で、ダークサイの新鋭をメインとラウンジの両フロアに集めた、深夜特化の没入型パーティー。
幅広い選曲を500円で楽しむ夜 — ジャンルを固定せず、複数DJの感覚差そのものを楽しむバーイベント。
19時開始の渋谷平日DJセッション — 平日でも早い時間から音に切り替えられる、立ち寄りやすさ重視のナイトイベント。
Bridge新宿で21時から始まる2DJの火曜ナイト — 少人数編成だからこそ見えるDJ同士の受け渡しで、夜の流れを作る営業。
東間屋の6月末平日DJナイト — イベント名は不明ながら、少数精鋭のDJで夜の流れを作る東間屋らしい構成。
Bridge新宿でMOTOKI、Yo4mo、osugiが出演する深夜帯セッション — 少人数編成ならではの濃度で、夜更けに向かってじわじわ温度を上げていくクラブナイト。
HIROSHI KAWANABEとSHOWHEYが担うBridge渋谷のロングナイト — 少数精鋭のDJで一晩の流れを丁寧につくる、渋谷らしい密度のある平日ナイト。
多彩なDJでつなぐWREPの水曜レギュラー — 平日夜にふらっと入れて、DJごとの掘りや流れの違いを気持ちよく味わえる定例パーティー。
5組がつなぐ東間屋の平日深夜セッション — それぞれの選曲感覚がバー空間で響き合う、流れ重視の東間屋ナイト。
少人数で空気を作るENTERの平日夜 — 情報を絞った告知のまま、少人数の出演で空間全体の流れをじっくり作る。
DJ MAGARAらが支えるWREP木曜レギュラー — 平日終わりに無理なく流れ込み、そのままフロアの強さを受け取れる木曜の定例クラブナイト。
7eを軸にしたBridge新宿の金曜セッション — 週末の立ち上がりに合わせて、新宿の現場感へまっすぐ入っていけるエントリーしやすい一夜。
DJ NORIらが担うBridgeのロングナイト — 実力派DJの選曲で朝まで流れを作る、バーラウンジ型の渋谷DJナイト。
ファーストドリンク制で始まる週末DJナイト — バーの気軽さとDJタイムの流れを両立した、渋谷の週末序盤戦。
r1kuを軸にしたBridge新宿の土曜深夜セッション — 週末の勢いに乗りながら、現場でラインナップの広がりを体感していくエントリーしやすい土曜イベント。
Toshiyuki GotoとRiriko NishikawaによるBridge渋谷の土曜夜 — 少数のDJで一晩の流れを丁寧につなぎ、長時間営業の中でじわじわ魅力が増していくタイプの土曜ナイト。
DJ YANATAKEらが担う月初土曜のWREP — 月の最初の土曜をしっかり引っぱる、若い層にも開かれた推進力重視のクラブナイト。
東間屋の7月頭平日DJナイト — 少人数ラインナップで一人ずつの選曲の輪郭を出していく、コンパクトな平日セッション。
名前で引っ張る東間屋の平日DJナイト — 余白の多い告知どおり、DJそれぞれの手つきと流れで勝負するシンプルな夜。
異なる文脈の出演者が小箱で交差する東間屋の夜 — 出演者同士の組み合わせそのものに意味がある、ラインナップ重視のクラブバー回。
500円で深夜まで過ごせるZUBARのローカル会 — 小さな箱の親密さと生活感をそのまま魅力にした、気軽なDJパーティ。
バンドとDJが噛み合うLIVE HAUSの火曜夜 — ロックンロールを軸に、ライブとDJを交互に浴びられる平日イベント。
ライブとDJを丁寧につなぐ編成夜 — ライブアクトの輪郭とDJの転換を活かしながら、一晩を一つの章として組み立てる。
READ BEFORE
服装・料金・ぼっち参加・終電。小箱で長く遊ぶための、シーン内側のメモ。