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前半イベントから深夜BAR営業へ続く水曜の二部構成 — 序盤のイベント感と深夜のゆるいBAR空気を一晩で行き来できる、平日向けのロングフォーマット。
日付
8月12日(水)は渋谷・秋葉原・浅草を中心に31件のDJイベントを観測中。anison・electronic・idolなどのジャンルで、BRAND SHIBUYA・Circus Tokyo・DJ BAR Bridgeほかで開催されます。
前半イベントから深夜BAR営業へ続く水曜の二部構成 — 序盤のイベント感と深夜のゆるいBAR空気を一晩で行き来できる、平日向けのロングフォーマット。
注目株DEVAULTの東京デビュー公演 — 話題の海外アーティストを、日本初公演として平日クラブでしっかり迎える一夜。
クボタタケシとZUKIEが朝5時までつなぐ渋谷Bridgeの二人会 — 実力派2名の選曲をバー空間で長く味わうミッドウィークのナイトセッション。
4人のDJが持ち味を出すWREPの水曜定例 — 平日夜に掘りの深いDJプレイを気軽な料金で楽しめるラウンジ型イベント。
4人のDJが東間屋の小箱感を活かす水曜ナイト — ラインナップそのものを主役にした、近距離で音を味わう渋谷の平日DJ夜。
ライブセットを起点に組まれたENTERの平日実験夜 — Naoki Ikawaのライブで幕を開け、Eichi Abe、TUI、Pointhope、Soが続く構成。各地の感覚を持つ出演者が、鋭いクラブ体験へつなげます。
漂流音楽がつくる、夏の渋谷コミュニティパーティー — DJとフードを軸に、音楽好きの輪が自然に広がるレギュラーパーティー。
ハウスとガレージを軸にした19時開始の平日セッション — 短めの時間に質の高いグルーヴを詰め込んだ、仕事帰り向けのダンスミュージック夜。
T4kqを迎える水曜のヒップホップ定期戦 — レギュラー陣の継続力にゲストの刺激が加わる、平日夜のラップクラブ。短い時間に濃い熱量が詰まった現場です。
VTuberから2次ドルまで広く拾う平日アニクラ — 広い空間と大音量で、アニソン周辺の多彩な曲をまとめて楽しむイベント。設備面の気軽さもあり、平日でも入りやすく遊びやすい現場です。
ひでつう AKA HD2が一晩を通すソロロングセット — 出演者を一人に絞ることで、選曲の流れそのものを主役にした企画。時間経過ごとの空気も含めて味わうタイプの夜です。
国際色のある客層でつくる水曜の交流ナイト — 渋谷で気軽に人と音を交わすための、早めの時間帯のウィークリーパーティー。
つなぎ重視の高熱量ビートで攻めるMOGRA第2回 — 滑らかなミックスと熱いビートで一晩のテンションを切らさず引っ張るダンスイベント。
0時以降のDJ帯が長く続く秋葉原の夜 — 持ち回りのDJタイムから深夜帯へ自然に移行していくバー寄りの現場。遅い時間に入っても楽しみどころが残っています。
夕方から駆け抜ける青春感のあるアイドルフェス — 複数グループがテンポよく繋がる、軽快で熱量の高いライブイベント。夕方から一気に気分を上げたい日に合います。
秋葉原で19時から始まる4時間の平日ジャム — 1ドリンク込みの明快な料金設定で、平日夜をきれいに区切って楽しめるイベント。短時間でも密度よく遊びたい人に向いています。
浅草地下街で昼から深夜まで続く月例DJイベント — 入場無料の気軽さで、観光の寄り道にも仕事帰りにも開かれた平日DJ企画。ロケーションの面白さごと楽しむ一日型イベントです。
Otoken B2B 17thで進む浅草STELLAの水曜会 — 短時間にB2Bの呼吸を凝縮して楽しむ、平日向けのコンパクトなDJイベント。
朝5時まで続くBridgeの平日ロングセッション — 平日価格で入れる渋谷のDJバー営業。ベテランから現行勢まで混ざるラインナップを、長時間の流れで楽しむ一夜です。
二人の流れを朝まで追えるBridge新宿の平日夜 — 少人数編成でDJ同士の接続と時間の流れに集中できる、ロングフォームのバーセッション。
OSUZUを祝う1Fのヒップホップ/R&Bバースデー — バースデーの祝祭感を軸に、複数DJでフロアをつないでいくパーティー。主役を囲む熱と踊りやすさが同時に立つ一夜です。
1.5周年を祝うゲーム音楽ナイトDJイベント — ゲーム音楽の熱量を深夜帯に凝縮して鳴らす、記念回らしい濃度の高いパーティー。
夕方の参加型DJ会から深夜バーイベントへ繋ぐaltotoの通し営業 — 前半はフリーブースとB2Bで遊び、後半は深夜のバーイベントへ自然に流れ込む一日。小箱らしい親密さを長時間で味わえます。
フリーDJ歓迎で朝まで続く電脳酒吧のバー営業 — ゲーム音楽やアニメJ-POPを軸に、来る人が自分で場に加わっていける開かれたバー営業。飲み物や軽食と一緒に長く滞在したくなるタイプです。
子役のプレイを軸にした阿佐ヶ谷のBAR営業 — イベント名よりも、DJの柔軟な選曲とバーの距離感を楽しむタイプの夜。初見でも入りやすい開放感があります。
14時スタートで楽しむ平日昼型アニクラ — 夜型とは違うリズムでA-POPをしっかり楽しめる、昼から夕方のアニクラ。平日でも参加しやすい時間設計が特徴です。
FORESTLIMITとTOKYO ROSIEを巡るお盆の回遊型集会 — 二会場を自由に行き来しながら、DJセットとライブの両方を横断できるコミュニティ企画。お盆の集まりらしい開放感とアンダーグラウンドな緊張感が同居します。
90年代R&Bを軸にしたJBCのミッドウィークパーティー — 90年代R&Bの艶とグルーヴを、複数DJの視点でじっくり聴かせるテーマイベント。
4人の持ち回りで進む両国のアニソンDJバー営業 — 小箱のアニソンDJバーらしく、時間ごとに表情が変わるタイムテーブル営業。大規模さよりも距離の近さが魅力です。