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テクノ/ハウスの本編から深夜のBAR営業へ流れる火曜ロングセット — 前半はクラブ寄りのテクノ/ハウス、後半はセレクター営業でゆるやかに続く二段構えの一夜。
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日付
8月11日(火)は渋谷・秋葉原・下北沢を中心に30件のDJイベントを観測中。j-pop・anison・technoなどのジャンルで、BRAND SHIBUYA・バーブリッジ新宿・バーブリッジ渋谷ほかで開催されます。
テクノ/ハウスの本編から深夜のBAR営業へ流れる火曜ロングセット — 前半はクラブ寄りのテクノ/ハウス、後半はセレクター営業でゆるやかに続く二段構えの一夜。
ゲストを迎えて朝まで流すBridge渋谷の一夜 — 20時から朝まで、気軽な入場料で時間の流れごと楽しめるDJバーセッション。
多人数ラインナップでつくるWREPのコミュニティナイト — 多数の出演者が連なり、シーン内のつながりや流れそのものを楽しむタイプの夜。
Kotono Shiraiをゲストに迎える東間屋の21時スタート回 — ゲストDJを中心にしながら複数のプレイで流れを組む、渋谷DJバーらしい夜。
CHIN-NENが支えるOAK BAR渋谷の火曜深夜口 — 肩の力を抜いて音と会話を楽しめる、渋谷の定期チルアウト型DJナイト。
協業の文脈も光る祝日昼のテクノブランチ — ゲストDJ、ライブ、VJを揃え、シーン同士の接続まで見せる祝日テクノイベント。
ゲストDJがしっかり入るチャージフリーのバー営業回 — 入りやすい料金設計の中で、FAMILYらしいDJの厚みを気軽に味わえる平日イベント。
日米DJが並ぶ入場無料の20時開始ロングナイト — 国をまたぐDJ布陣を、無料かつ朝までの時間設計でゆっくり楽しめる一夜。
17時始まりの7DJセッション — タイトル不明ながら、早い時間から複数DJで流れをつくる使い勝手のいいイベント。料金に2ドリンクが含まれ、滞在しやすい。
Eiを迎える18時スタートのEDGEEND回 — ゲストDJを軸に、バーサイズの空間でじっくり音を浴びるシンプルな一夜。
MOGRAの祝日14時スタート枠に入るデイイベント — 詳細情報は少ないが、祝日の昼からフロアへ入れる早い時間帯の開催がポイント。
地下感と高火力を前面に出したJ-Coreバトル回 — J-Coreの衝動と反骨心を、強いゲスト陣で昼から一気に解放するイベント。
20時スタートで朝まで続く懐メロ中心の店内イベント — 親しみのある懐メロを軸に、時間帯ごとにDJがつないで朝まで空気を育てる一夜。
LIVE HAUS 6周年を祝うマルチアクト公演 — 各地のアクトを集め、周年らしい交流と祝祭感を前面に出したライブ企画。
ジンギスカンとDJで夏をつくるAltotoの3日目 — 食事とDJを組み合わせ、店全体の交流を高めながら夏らしい一体感をつくるイベント。
Bridge新宿で朝までつなぐツーマンDJナイト — テーマよりDJの個性を前面に出し、気軽な料金で長く滞在できるブリッジ型の一夜。
東方DJによるオールジャンルのクラスターナイト — 東方DJの文脈を中心に置きつつ、ジャンルを広く横断して盛り上がるイベント。
アニソンからVTuberまで横断する6時間のオタクDJ回 — アニソン、J-POP、niconico、VOCALOID、VTuberをまたぎながら、オタク系クラブの共有反応を濃く楽しむイベント。
フリーDJ歓迎で朝まで続く参加型の酒吧営業 — 固定ラインナップよりも、その場のDJ参加とゲーム音楽・アニメ・J-POPの共有で場を作る営業日。
夕涼みにちょうどいい、祝日16時開始のチルDJイベント — 幅広い“chill”の解釈を持つDJが集まり、祝日の夕方をやわらかく整えていくリスニング寄りのイベント。
美少女ゲームソング中心の交流型イベント回 — 聴くだけでなく、新しいDJ仲間とつながることまで含めて楽しむ祝日デイイベント。
アイマスDJ VS ラブライブ!DJの異次元B2Bバトル — B2Bオンリーの対決形式で、作品愛と選曲の強さをぶつけ合うオタクDJイベント。
故人への思いを持ち寄るDOCTOR HEAD恒例の追悼イベント — 参加者それぞれが故人のアーティストへの思いを音源と選曲で持ち寄る、追悼型のコミュニティイベント。
BENCH LAB来日勢を迎える地底の実験的対峙 — インドネシア由来の実験音楽勢と地底側の応答をぶつけつつ、FUNKOTの高揚感で場の温度を一気に変える構成。
ライブとDJを丁寧につなぐ編成夜 — ライブアクトの輪郭とDJの転換を活かしながら、一晩を一つの章として組み立てる。
サウンドシステムを主役に据えた火曜セレクターナイト — 出演者情報よりも、箱の鳴りとセレクションの流れを味わうことに重心があるイベント。