はっしん / Hellfire Hasshin
顔面濃厚です。歌舞伎町のBAR『@DECABARZ』で開催されるイベントを中心に都内あちこちで年間100件前後のイベント写真撮影スタッフをしているただの素人。 Canonの一眼レフカメラを使用。 イベントフォトアルバムのリンク先投稿専用垢→@hasshinphoto
11周年を祝うDecabar超の拡大アニバーサリーパーティー — DJだけでなくショーアクトも大きく組み込み、祝祭性そのものを主役にした周年回。
ショーアップと深夜の熱量で走るDecaBar看板回 — 女性が主役という軸を明確にし、ショーとDJを重ねて解放感のある深夜空間をつくる。
通常BAR営業の中で開く七夕フリマ企画 — クラブ営業の強度ではなく、持ち寄りと交流で場をつくるカジュアルな店内イベント。
16時間で祝うDecaBarのアニバーサリー — 出演詳細前でも成立する、周年の勢いそのものを主役にした長時間パーティー。
監獄特集で朝まで走るDecabar超の長尺エンタメナイト — DJとショーを一体化させた大掛かりなテーマ型パーティーとして、歌舞伎町らしい非日常を朝まで押し切る内容。
クラブとバーの中間にあるジャンルレス会 — 音量も盛り上がりもほどよく保ちつつ、いろいろなDJ楽曲を気軽に楽しむ交流型パーティー。
18時から朝までのノーチャージ営業 — 特定イベントではなく、DecaBar超の通常営業をゆるく長時間楽しむ日。
女性主役で続くDecaBarの深夜定番 — ショーとDJを重ねながら、解放感のあるフロアを作ってきた人気シリーズの最新回。
若いクラバー世代のDJ×LIVE初開催 — 若さと勢いをそのままフロアに持ち込む、DecaBar発の新しいオールナイト企画。
Ray_Ohを迎えるゲーム音楽パーティー — ゲーム音楽の共有体験を軸に、ゲストの特別感と小箱の熱量をそのまま楽しめるDecabar超のVGMイベント。
初夏を先取りする、予告段階のロングラン・デカダンス — 夏を先取りするムードとヨーロッパのレイヴ感覚を重ね、朝まで祝祭性を引っ張るTokyo Decadanceの特別編。
カオスとグルーヴ、そしてテクノライブが交差する深夜会 — 東京の“今”を感じさせる感性のぶつかり合いを、深夜のフロアで全身で受け止めるパーティ。
ゲストと誕生日要素が重なる、DecaBar超の水曜特別BAR営業 — 毎週ゲストを迎えるBAR営業に、この日ならではの祝祭感を重ねた長時間ナイト。
平成ギャル特集で朝まで騒ぐ長時間バラエティクラブ回 — DJとショーとテーマ演出を重ね、客ごと巻き込んで非日常を作る。
ハードミュージックとライブアートが交差するDecaBar超の深夜会 — ハードテクノからガバまでを横断し、爆音DJとライブペイントを同時に体験するリニューアルパーティー。
ラブコメ特集で熱量をまとめる昼夜ロングラン回 — 特集性の強い企画で来場者の共感を集め、写真投稿からも高い盛り上がりが読み取れる回。