Gravity Bongo
K8主催パーティーの節目回として開かれるENTERの一夜 — クルーの総力を集め、GQOMを軸にしながら関係性と節目の熱を鳴らす夜。
- afro
日付
7月30日(木)は渋谷・秋葉原・下北沢を中心に14件のDJイベントを観測中。anison・pop・electronicなどのジャンルで、ENTER・IV AKIHABARA・OAK BAR 渋谷ほかで開催されます。
K8主催パーティーの節目回として開かれるENTERの一夜 — クルーの総力を集め、GQOMを軸にしながら関係性と節目の熱を鳴らす夜。
KoKiが流れを作る木曜バー回 — ワンDJ寄りの編成で、気負わず音に浸れるOAK BARの平日夜。
本編はハウス/テクノ、深夜はBAR営業へ流れる木曜企画 — 前半にダンスフロアの推進力を作り、深夜はより緩く飲める流れへ接続する二段構えの渋谷ナイト。
18時から22時までの平日開催 — 時間と料金は確認できるが、DJイベントとしての具体的な中身はこの証拠だけでは広げすぎない。
あるけみすとの朝まで続くDJバー営業 — 複数DJの持ち時間で店内の空気が少しずつ移り変わる、回遊型の平日ナイト。
最終回として迎えるLIVE HAUSのダンスパーティー — シリーズの締めくくりとして、ゲストとレギュラーが最後のフロアを作る節目の一夜。
TIF2026出演者楽曲オンリーの深夜ドルソン編 — TIF直前の高まりを共有するための番外編。出演者楽曲縛りと関連企画で、フェス文脈をそのままフロアに移し替える。
終電前にまとまる両国あるけみっの木曜DJ営業 — 短めの営業時間の中でDJごとの流れをテンポよく楽しめる、平日向けのアニソンDJバー営業。
80s中期から90s初頭の日本アーティスト楽曲を掘る定番企画 — バンドブーム期の日本アーティスト楽曲をDJごとに持ち寄り、その時代の熱量をフロアで共有する。
アニメ好きで平日夜を彩るファンイベント — アニメへの熱量を共有しながら、早めの時間帯から気軽に集まれるコミュニティ色の強い一夜。
夏の熱気をそのまま持ち込む平日夜の集合イベント — 暑さごと楽しむような勢いと、客も出演側も一緒に盛り上がる参加感が前面にある。音楽ジャンルよりも、場の熱量と一体感が魅力の中心。
台湾サイケと邦楽器が交差するリリース記念回 — KOZMAを軸に、ドローン、箏、電子音楽、歌が交差する越境的な編成を体感する夜。
ライブとDJが交差するZUBARの初回企画 — 小箱の近さを生かして、ライブの熱とDJの流れをひと晩で行き来する新規企画。