CATHOUSE
ALL GOOD MUSICを掲げるBRAND渋谷の金曜深夜 — ジャンルを狭めず、ラインナップの流れでフロアのムードを作る深夜イベント。
日付
7月17日(金)は渋谷・秋葉原・新宿を中心に39件のDJイベントを観測中。hip-hop・house・reggaeなどのジャンルで、BRAND SHIBUYA・Circus Tokyo・Club CACTUSほかで開催されます。
ALL GOOD MUSICを掲げるBRAND渋谷の金曜深夜 — ジャンルを狭めず、ラインナップの流れでフロアのムードを作る深夜イベント。
B1と1Fで展開するCircusの金曜深夜レイヴ — 複数フロアを使って、金曜深夜を朝まで引っ張る没入型の構成。短時間で摘むより、空間ごと飲み込まれる楽しさがある。
DJ NORIを軸にした渋谷Bridgeの金曜ナイト — 金曜の高揚感を保ちながら、DJバーならではの距離感でヘッドライナーの存在感を味わう一夜。
SHA FQTQを迎えるEDGEENDのゲストDJ回 — 短時間で切れ味を見せる、ゲストとホストの応酬が軸のバーイベント。
DJ CELORYを軸に、黒さのある越境グルーヴを組む金曜回 — ヒップホップを核に複数のリズムを行き来しながら、週末の熱量を一気に立ち上げるナイト。
金曜東間屋のコンパクトな一夜 — 出演者の顔ぶれそのものを楽しむ小箱回。混みすぎない距離で、流れのある選曲を追える。
渋谷の現行シーンを先ゆく花丸陣の金曜夜 — いまの渋谷シーンの推進力を一晩に集約する、感度重視のクラブナイト。
観戦も参戦も開かれた渋谷FAMILYの金曜バトル — 入場無料を武器に、その場の飛び込み参加まで受け止める開放型バトルイベント。
Nepaux Babyの第三金曜レギュラーで鳴るフュージョン回 — 季節感のあるテーマを軸に、バー空間でじっくり味わう選曲イベント。
渋谷Another Dimensionで19時から始まるハウスナイト — ゲストとレジデントが混ざり合う、手触りのあるハウス中心の金曜会。
5組の表現が入れ替わるOTOの万華鏡 — 5組のライブをコンパクトに並べ、表現の違いを一晩で味わう企画。短い尺でも見応えを出す構成になっている。
ローリング・ストーンズを祝う渋谷Tangleのストーンズナイト — 新作リリースを祝福しながら、DJプレイでストーンズの魅力を共有するロック寄りのバーイベント。
4組で朝までつなぐ道玄坂教会のDJナイト — 少人数のDJ陣と手頃な入場料で、長時間じっくり浸れるオールナイト。
R Lounge 6Fで展開するヒップホップ・ナイト — 実力派DJが並ぶラインナップで、渋谷の深夜帯を濃密なヒップホップ・グルーヴで埋める。
TwinBox AKIHABARAで行われる定期公演 — 無料チケットで入りやすく、シリーズの積み重ねが空気を作る定期公演。
19時から朝方までDJがつながるあるけみすとの当日編成 — イベント名よりも、時間割そのものが店のムードを形作る回。
原口沙輔のHOUSE MUSIC SETを迎えるMOGRAの定例ダンスミュージック回 — 定例開催のクラブパーティーに、ゲストDJの明確なテーマセットを据えた深夜のダンスミュージック回。
IV AKIHABARAで開かれる生誕イベント — 出演内容よりも祝祭そのものが前に立つ、当日型の生誕公演。
会話も音楽も同じ温度で楽しむジャンルレス深夜会 — クラブの高揚感とバーの近さをつなぎ、出演者とも自然に交われる深夜パーティー。
新宿Bridgeで実現する信頼感の高い共演 — キャリアと審美眼を備えた2組が、小箱ならではの距離感でじっくり聴かせるクラブナイト。
電音部カブキエリア対他エリアの深夜DJ対決 — カブキ愛の強いDJ陣と他エリア勢が正面からぶつかる、応援熱の高い対決イベント。
RYO THE DYNAMIT!が軸になるClub CACTUSの金曜会 — ライヴとDJの境目をやわらかくつなぎながら、踊る理由をしっかり作る夜。
city popとR&B、hip-hopが溶けるJBCの金曜夜 — レコードバーの親密さの中で、都市的で甘いグルーヴを黒さと一緒に味わう夜。選曲のつなぎ目そのものが魅力になる。
フレンチ・モダンテクノの俊英を迎えるVENTの一夜 — 現代テクノの鋭さを体現するFrançois Xを軸に、東京のフロアを前進力のあるサウンドで押し切る。
飛び込み参加もできる八王子グリュックの金曜営業 — 完成された興行より、集まった人で夜を作るコミュニティ寄りの会。
4人のDJでつなぐ平日アニソンバー営業 — 19時から23時30分まで、4人のDJが順に場をつなぐ気軽なアニソンナイト。
浴衣テーマで朝まで遊ぶボカロ夏祭り回 — 飲酒とボカロとコスチューム要素をまとめて楽しむ、歌舞伎町の深夜パーティ。
アイドルとにじさんじを横断するAltotoの定例回 — アイドル楽曲とにじさんじ文脈を同じフロアで楽しむ、共有熱量の高い小箱イベント。
飛び入りDJ歓迎で開くSTELLAの参加型金曜 — ブッキングを眺めるより、その場の参加と交流で内容が決まっていく夜。振る舞い酒の要素もあり、初対面でも混ざりやすい。
ZUBARで鳴る金曜のダブ感あるローカル会 — 小さなバー空間で、低域と余韻を意識したグルーヴを近い距離で楽しむ。
予約者限定で開かれる亀戸IN THE AIRの夜 — 開放型ではなく、入場管理で空間の濃さを保つ小箱イベント。
BIMと豪華ゲストで組まれた代官山UNIT公演 — ワンマンの核を保ちつつ、ゲスト陣で当日の厚みを増すライブ公演。
20時同時スタートで入る共演ナイト — 名のある2組の共演を、バーの近い距離感で最初からしっかり受け止めるセッション。
FORESTLIMITで開かれるバースデー深夜会 — SplitScreenを軸にした出演者が集まり、朝まで祝祭感とクラブの熱をつなぐ一夜。
DJ MAYUMIとVDJ HIRAKIが導くオールナイトディスコ — 手頃な入場料で朝まで踊らせる、老舗感のある金曜ディスコ。
Caveの3夜連続初日を飾るPsychedelic Trance回 — 東京サイケアンダーグラウンドへの参加をそのまま誘うような直球のトランス夜。メインとラウンジを往復しながら深度を上げていく。
ロリコアからブコア周辺まで射程に入れる深夜会 — ハードコアの細かい支流まで視野に入れた偏愛型パーティー。朝まで走り切る時間帯も含めて、濃さが魅力。